リコールリ外-1102-32004年4月16日届出
燃料ポンプに関するリコール
③燃料ポンプフランジの締付けトルクが不足しているため、燃料タンク内圧の上昇により 、当該フランジ部から燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2001年1月16日 〜 2003年5月 5日
- この車種の型式:
- K 1200 RS
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: K 1200 RS
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
③燃料ポンプフランジの締付けトルクが不足しているため、燃料タンク内圧の上昇により 、当該フランジ部から燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
②燃料ホースクランプの締付けが不十分なため、エンジンの振動等により当該クランプ部 から燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
①燃料ホースコネクターを脱着した際、オーリングがずれるものがあるため、当該コネク ターの脱着を繰り返し行うとオーリングが損傷し、燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至る 恐れがある。