クルマのリコール横断チェック
リコールリ外-1077-02004年1月15日届出輸入車

プジョー206XT、プジョー206XTプレミアム、プジョー206CC、プジョー206SWXS ほかのリコール

不具合装置:
始動装置
対象台数:
1,127台
対象車の製作期間:
2001年11月 1日 〜 2002年12月10日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ外-1077-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
プジョープジョー206XTGF-T14VF32AKFWR41961474 〜 VF32AKFWR42790402
プジョープジョー206XTGF-T14LAVF32AKFWR41961474 〜 VF32AKFWR42790402VF32CKFWF42006375 〜 VF32CKFWF42282621VF32CKFWR42002648 〜 VF32CKFWR42337916
プジョープジョー206XTGH-T1KFWVF32AKFWR41961474 〜 VF32AKFWR42790402
プジョープジョー206XTプレミアムGF-T16XTVF32ANFUF41961309 〜 VF32ANFUF42716425VF32ANFUR41896826 〜 VF32ANFUR42748154
プジョープジョー206XTプレミアムGF-T16L4VF32ANFUF41961309 〜 VF32ANFUF42716425VF32ANFUR41896826 〜 VF32ANFUR42748154VF32HNFUF41937046 〜 VF32HNFUF42794530VF32HNFUR41962365 〜 VF32HNFUR42754233
プジョープジョー206XTプレミアムGH-T1NFUVF32ANFUF41961309 〜 VF32ANFUF42716425VF32ANFUR41896826 〜 VF32ANFUR42748154VF32HNFUF41937046 〜 VF32HNFUF42794530VF32HNFUR41962365 〜 VF32HNFUR42754233
プジョープジョー206XTプレミアムGH-T16RGVF32ANFUF41961309 〜 VF32ANFUF42716425VF32ANFUR41896826 〜 VF32ANFUR42748154
プジョープジョー206CCGF-A206CCVF32DNFUR41962748 〜 VF32DNFUR42782286
プジョープジョー206CCGH-A206CCVF32DNFUR41962748 〜 VF32DNFUR42782286
プジョープジョー206SWXSGH-2EKNFUVF32KNFUF42753552(片側のみ収録・範囲要確認)VF32KNFUR42549120 〜 VF32KNFUR42781454
プジョープジョー206S16GF-T1S16L4VF32CRFNF41956898 〜 VF32CRFNF42776340
プジョープジョー206S16GH-T1RFNVF32CRFNF41956898 〜 VF32CRFNF42776340
プジョープジョー206CCS16GF-M206CCVF32DRFNF42005345 〜 VF32DRFNF42005345
プジョープジョー206CCS16GH-M206CCVF32DRFNF42005345 〜 VF32DRFNF42005345
プジョープジョー206CCSWS16GH-2EKRFNVF32ERFNF42204847 〜 VF32ERFNF42703998

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

始動装置において、イグニッションスイッチの寸法精度が不適切なため、キーシリンダ内 部が円滑に回転せずに始動位置から十分に戻らないことがあり、スターターモータが回転 し続けて当該モータが破損し、原動機の始動ができなくなり、最悪の場合、当該モータの 電源線が発熱により焼損するおそれがある。 (備考) 本届出は、平成14年10月22日「外-984」のリコール届出に新たに対象車を追加するもので ある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、イグニッションキーを対策品と交換する。 また、必要に応じ、イグニッション スイッチを対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ外-1077-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ外-1077-0 / 2004年1月15日届出 / 不具合装置: 始動装置

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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