クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

プジョー プジョー206CC のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GH-A206CC / GF-A206CC / GF-M206CC

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1157-12004年8月31日届出

コンピュータに関するリコール

①車両の電気装置の電源を制御するビルトインシステムインターフェースのプログラムが 不適切なため、リモートコントロールキーでドアロックを作動させるとホーンが作動し、 止まらなくなることがある。

製作期間:
2003年6月23日2004年5月19日
この車種の型式:
GH-A206CC

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リコールリ外-1078-22004年1月15日届出

方向指示器に関するリコール

②方向指示器の操作スイッチ内部のバネ機構が不適切なため、操作の繰り返しにより自動  復帰機構の部品にずれ等が生じることがある。そのため、当該スイッチが円滑に作動し  ないことがあり、最悪の場合、ハンドル操作時に方向指示器が作動してしまうおそれが  ある。

製作期間:
1998年3月 8日2003年12月 5日
この車種の型式:
GF-A206CC / GH-A206CC

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リコールリ外-1078-12004年1月15日届出

主ペダル/レバーに関するリコール

①右ハンドル車において、ブレーキペダルとマスターバックとを連結するコネクティング  ロッドの固定ピンの抜け止め用クリップ部の取付が不適切なため、制動操作の繰り返し  により当該クリップ部が外れることがある。そのため、最悪の場合、固定ピンが脱落し  てブレーキペダルによる制動操作が…

製作期間:
1998年3月 8日2003年12月 5日
この車種の型式:
GF-A206CC / GH-A206CC

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リコールリ外-1077-02004年1月15日届出

始動装置に関するリコール

始動装置において、イグニッションスイッチの寸法精度が不適切なため、キーシリンダ内 部が円滑に回転せずに始動位置から十分に戻らないことがあり、スターターモータが回転 し続けて当該モータが破損し、原動機の始動ができなくなり、最悪の場合、当該モータの 電源線が発熱により焼損するおそれが…

製作期間:
2001年11月 1日2002年12月10日
この車種の型式:
GF-A206CC / GH-A206CC

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リコールリ外-0985-02002年10月22日届出

始動装置に関するリコール

始動装置において、ステアリングコラムカバーを取り付けている前照灯等操作用コンビネ ーションスイッチの固定が不適切なため、当該カバーの位置がずれ、イグニッションキー を始動位置にした場合、キーとカバーとが干渉してキーの戻りが不十分となることがあり 、スタータモータが回転し続けて当該…

製作期間:
2001年11月 1日2002年1月 7日
この車種の型式:
GF-A206CC

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リコールリ外-0931-02002年1月31日届出

配線に関するリコール

電気装置において、ステアリングコラムシャフト付近の原動機制御用電気配線の取り回し が不適切なため、ステアリングコラムシャフトと干渉しているものがあり、走行中の振動 により当該電気配線の皮膜が損傷し、最悪の場合、電気回路が短絡して原動機が停止し、 再始動ができなくなるおそれがある。

製作期間:
2000年12月27日2001年7月19日
この車種の型式:
GF-A206CC / GF-M206CC

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。