リコールリ外-0985-02002年10月22日届出輸入車
プジョー 206 XT、プジョー 206 XTプレミアム、プジョー 206 S16、プジョー206CCのリコール
- 不具合装置:
- 始動装置
- 対象台数:
- 1,730台
- 対象車の製作期間:
- 2001年11月 1日 〜 2002年1月 7日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-0985-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| プジョー | プジョー 206 XT | GF-T14L4 | VF32AKFWR41961474 〜 VF32AKFWR42054733VF32CKFWF41941768 〜 VF32CKFWF42049336VF32CKFWR41960012 〜 VF32CKFWR42006250 |
| プジョー | プジョー 206 XTプレミアム | GF-T16L4 | VF32ANFUF41942762 〜 VF32ANFUF42050332VF32ANFUR41896823 〜 VF32ANFUR42050296VF32HNFUF41893285 〜 VF32HNFUF42048575VF32HNFUR41893241 〜 VF32HNFUR42048557 |
| プジョー | プジョー 206 S16 | GF-T1S16L4 | VF32CRFNF41941606 〜 VF32CRFNF42045595 |
| プジョー | プジョー206CC | GF-A206CC | VF32DNFUR41959503 〜 VF32DNFUR42048841 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
始動装置において、ステアリングコラムカバーを取り付けている前照灯等操作用コンビネ ーションスイッチの固定が不適切なため、当該カバーの位置がずれ、イグニッションキー を始動位置にした場合、キーとカバーとが干渉してキーの戻りが不十分となることがあり 、スタータモータが回転し続けて当該モータが破損し、原動機の始動ができなくなり、最 悪の場合、当該モータの配線が発熱により焼損するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該固定バンドを点検し、ネジ式のものはラック式と交換する。全車両、ステア リングコラムカバーを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-0985-0 / 2002年10月22日届出 / 不具合装置: 始動装置
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1209850