リコールリ外-0976-12002年10月4日届出輸入車
ボルボFH12のリコール
- 不具合装置:
- コンピュータ(動力伝
- 対象台数:
- 313台
- 対象車の製作期間:
- 2000年5月 8日 〜 2002年8月25日
この届出は型式情報を収録できていません
このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-0976-1 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| ボルボ | ボルボFH12 | 不明 | YV2A4DBA8YA512283 〜 YV2J4CFA22A551317YV2J4CMA02A545860 〜 YV2J4CMC82A546160YV2A4CFA12A544763 〜 YV2J4CMC82A550919YV2A4CFA52A547150 〜 YV2A4CFA22A551947YV2A4CMC32A545496 〜 YV2A4CFA32A546465YV2J4CMC72A545811 〜 YV2J4CMC12A546162YV2A4CFA92A546003 〜 YV2A4CMCX2A546449YV2A4CFA02A545497 〜 YV2A4CEA72A547152YV2A4CMC22A546445(片側のみ収録・範囲要確認) |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
①動力伝達装置において、トランスミッション制御用コンピューターのプログラムと配線 及びクラッチ信号用配線のコネクターの防水性が不適切なものがあるため、前進状態の減 速時に時速3Km/h以下で、シフトダウン可能なギア段数以上のシフトダウン操作を行 うと、正常な信号が発信されず、後進ギアに入り、車両が後退するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
①全車両、トランスミッション・ギヤシフト・原動機の各コントロールユニットのプログ ラムを変更する。 全車両、車台番号を点検し、対象となるものは、電気配線を対策品と交換し、取り回し を変更して取り付ける。 全車両、車台番号を点検し、対象となるものは、クラッチサーボを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-0976-1 / 2002年10月4日届出 / 不具合装置: コンピュータ(動力伝
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1209761