リコールリ外-0667-01998年1月13日届出輸入車
ボルボ F16のリコール
- 不具合装置:
- その他(ガス・騒音)
- 対象台数:
- 178台
- 対象車の製作期間:
- 1989年2月21日 〜 1995年5月29日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ外-0667-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| ボルボ | F16 | P-XF16R | YV2H2CJAXMA356743 〜 YV2H2CJA2NA370976 |
| ボルボ | F16 | P-XF16Z | YV2H2B6D3KA332293 〜 YV2H2CJD8MA363961 |
| ボルボ | F16 | W-XF16R | YV2H3A7A5SA231817 〜 YV2H3A7AXSA241887YV2H3A7A3MA359167 〜 YV2H3A7A1PA384735 |
| ボルボ | F16 | W-XF16Z | YV2H3A7D2RA221637 〜 YV2H3A7D5SA237336YV2H3A7DXMA359175 〜 YV2H3A7D1PA382980 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
騒音防止装置の遮音板の耐熱性が不十分なため、また、排気管のつなぎ部の締付け方法が 不適切なため、排気ガスが漏れて当該遮音板にすすが付着することにより、最悪の場合、 遮音板が焼損し、車両火災に至るおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両点検し、当該遮音板を耐熱性のある改善品に、また、排気管のつなぎ部の締付け金 具を改善品にそれぞれ交換するともに、キャブの下面に遮熱板を追加する。また、排気管 のつなぎ部も良品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ外-0667-0 / 1998年1月13日届出 / 不具合装置: その他(ガス・騒音)
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1206670