クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ボルボ F16 のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: P-XF16R / P-XF16Z / W-XF16R / W-XF16Z

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0667-01998年1月13日届出

その他(ガス・騒音)に関するリコール

騒音防止装置の遮音板の耐熱性が不十分なため、また、排気管のつなぎ部の締付け方法が 不適切なため、排気ガスが漏れて当該遮音板にすすが付着することにより、最悪の場合、 遮音板が焼損し、車両火災に至るおそれがある。

製作期間:
1989年2月21日1995年5月29日
この車種の型式:
P-XF16R / P-XF16Z / W-XF16R / W-XF16Z

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。