クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-5470-02024年4月10日届出国産車

ヰセキ RTS255、ヰセキ RTS205、ヰセキ RTS225、ヰセキ BF32 ほかのリコール

不具合装置:
クリップ ボルト/ナット
対象台数:
8台
対象車の製作期間:
2023年12月 1日 〜 2023年12月21日

この届出は型式情報を収録できていません

このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-5470-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ヰセキRTS255-T237F-010427(片側のみ収録・範囲要確認)
ヰセキRTS205-T239F-010271 〜 T239F-010288
ヰセキRTS225-T242F-010122(片側のみ収録・範囲要確認)
ヰセキBF32-T290F-000128 〜 T290F-000133
ヰセキBF29-T291F-000105(片側のみ収録・範囲要確認)

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

農耕トラクタの走行装置において、塗装工程が不適切なため、ホイールの塗膜硬度が不足しているものがある。そのため、ホイールの取付ボルト・ナットが緩むおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、ホイールの取付ボルト・ナットを規定トルクで増し締めする。なお、型式によって、前輪のみ、または、前後輪ともに増し締め対応とする。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-5470-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-5470-0 / 2024年4月10日届出 / 不具合装置: クリップ ボルト/ナット

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1154700