クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-5328-02023年6月2日届出国産車

ホンダ N-BOX、ホンダ N-WGN、ホンダ N-ONE、ホンダ N-VAN ほかのリコール

不具合装置:
燃料タンク
対象台数:
307,351台
対象車の製作期間:
2017年8月30日 〜 2019年5月21日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-5328-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ホンダN-BOXDBA-JF3JF3-1000515 〜 JF3-1256746JF3-2000406 〜 JF3-2097264JF3-3000002 〜 JF3-3000057JF3-4000001 〜 JF3-4000071JF3-8000003 〜 JF3-8004377JF3-8100349 〜 JF3-8100551
ホンダN-WGNDBA-JH1JH1-1368146 〜 JH1-1439866JH1-2213170 〜 JH1-2224649JH1-8200116 〜 JH1-8200218
ホンダN-WGNDBA-JH2JH2-1214466 〜 JH2-1231718JH2-2202979 〜 JH2-2205720JH2-8200030 〜 JH2-8200073
ホンダN-ONEDBA-JG1JG1-1218196 〜 JG1-1220407JG1-1300002 〜 JG1-1314472JG1-2203678 〜 JG1-2203983JG1-2300001 〜 JG1-2302999JG1-3204238 〜 JG1-3204616JG1-3300001 〜 JG1-3301169JG1-4204538 〜 JG1-4204862JG1-4300002 〜 JG1-4301781JG1-5201548 〜 JG1-5201661
ホンダN-ONEDBA-JG2JG2-1202982 〜 JG2-1203472JG2-1300001 〜 JG2-1302622JG2-2200947 〜 JG2-2201040JG2-2300001 〜 JG2-2300641
ホンダN-VANHBD-JJ1JJ1-1001439 〜 JJ1-1002712JJ1-2000969 〜 JJ1-2001696JJ1-3012977 〜 JJ1-3023382JJ1-4002143 〜 JJ1-4005523
ホンダN-BOX SLASHDBA-JF1JF1-7202787 〜 JF1-7204786JF1-7300002 〜 JF1-7305197JF1-9201244 〜 JF1-9202051JF1-9300001 〜 JF1-9301781
ホンダN-BOX +DBA-JF1JF1-8905177 〜 JF1-8906454
ホンダN-BOX SLASHDBA-JF2JF2-7200384 〜 JF2-7200654JF2-7300001 〜 JF2-7300790JF2-9200220 〜 JF2-9200394JF2-9300003 〜 JF2-9300374
ホンダN-BOX +DBA-JF2JF2-8901853 〜 JF2-8902170
ホンダS660DBA-JW5JW5-1021555 〜 JW5-1023845JW5-1101426 〜 JW5-1102442JW5-6100606 〜 JW5-6100883

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、低圧燃料ポンプを対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-5328-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-5328-0 / 2023年6月2日届出 / 不具合装置: 燃料タンク

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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