クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-4842-02020年11月12日届出国産車

いすゞ フォワード、いすゞ エルガミオのリコール

不具合装置:
燃料噴射装置
対象台数:
85,945台
対象車の製作期間:
2010年6月17日 〜 2017年3月20日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-4842-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
いすゞフォワードSKG-FRR90S1FRR90-7027899 〜 FRR90-7042733
いすゞフォワードSKG-FRR90S2FRR90-7020034 〜 FRR90-7040814
いすゞフォワードSKG-FRR90T2FRR90-7027912 〜 FRR90-7071734
いすゞフォワードTKG-FRR90S1FRR90-7042568 〜 FRR90-7111514
いすゞフォワードTKG-FRR90S2FRR90-7040657 〜 FRR90-7111398
いすゞフォワードTKG-FRR90T2FRR90-7040915 〜 FRR90-7111501
いすゞフォワードSDG-FRS90S1FRS90-7000197 〜 FRS90-7000424
いすゞフォワードSDG-FRS90S2FRS90-7000195 〜 FRS90-7000386
いすゞフォワードSKG-FRS90S2FRS90-7000210 〜 FRS90-7000399
いすゞフォワードTKG-FRS90S2FRS90-7000411 〜 FRS90-7000589
いすゞフォワードSKG-FSR90S2FSR90-7001170 〜 FSR90-7007124
いすゞフォワードSKG-FSR90T2FSR90-7001480 〜 FSR90-7007133
いすゞフォワードSPG-FSR90S2FSR90-7003116 〜 FSR90-7007132
いすゞフォワードSPG-FSR90T2FSR90-7002947 〜 FSR90-7007129
いすゞフォワードSDG-FSS90S1FSS90-7000420 〜 FSS90-7000682
いすゞフォワードSDG-FSS90S2FSS90-7000425 〜 FSS90-7000666
いすゞフォワードSKG-FSS90S2FSS90-7000429 〜 FSS90-7000845
いすゞフォワードSPG-FSS90S2FSS90-7000686 〜 FSS90-7000848
いすゞフォワードLKG-FTR90S2FTR90-7000012 〜 FTR90-7006743
いすゞフォワードLKG-FTR90T2FTR90-7000018 〜 FTR90-7006748
いすゞフォワードLPG-FTR90S2FTR90-7003753 〜 FTR90-7006745
いすゞフォワードLPG-FTR90T2FTR90-7003769 〜 FTR90-7006728
いすゞフォワードSDG-GSR90S2GSR90-7000002 〜 GSR90-7000057
いすゞエルガミオSDG-LR290J1LR290J1-7000009 〜 LR290J1-7001309
いすゞエルガミオSKG-LR290J1LR290J1-7000196 〜 LR290J1-7001304

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

中型トラック及びバスの燃料噴射装置において、インジェクタ取付ボルトの締付トルク指示が不適切なため、インジェクタガスケットのシール性が不足しているものがある。そのため、燃焼ガスが漏れてインジェクタ取付ボルトが緩み、振動が大きくなって当該ボルトが折損し、エンジンが停止して走行できなくなるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、ガスケットを対策品に交換し、適正トルクで締め付ける。なお、燃料噴射装置が損傷している場合は損傷部品を新品に交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-4842-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-4842-0 / 2020年11月12日届出 / 不具合装置: 燃料噴射装置

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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