クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-4405-02019年1月10日届出国産車

ヤンマー YT219、ヤンマー YT221、ヤンマー YT222、ヤンマー YT225 ほかのリコール

不具合装置:
シフトレバー/ペダル
対象台数:
1,636台
対象車の製作期間:
2016年3月23日 〜 2017年9月22日

この届出は型式情報を収録できていません

このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-4405-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ヤンマーYT219-S0022-100001(片側のみ収録・範囲要確認)
ヤンマーYT221-S0022-200005(片側のみ収録・範囲要確認)
ヤンマーYT222-S0018-100002 〜 S0018-101123
ヤンマーYT225-S0018-200189 〜 S0018-202897
ヤンマーYT228-S0019-100001 〜 S0019-100766
ヤンマーYT232-S0019-300002 〜 S0019-300609

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

農耕トラクタのリバーサ―レバーのブラケットにおいて、形状が不適切なため、当該ブラケットの強度が不足している。そのため、レバーの繰り返し操作により当該ブラケットが破損し、レバーを支持できず、最悪の場合、レバーを操作しても前後進の変速ができなくなるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、ブラケットを対策品に交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-4405-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-4405-0 / 2019年1月10日届出 / 不具合装置: シフトレバー/ペダル

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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