リコールリ国-3442-22014年10月2日届出国産車
ホンダ N-BOX、ホンダ N-BOX Csstom、ホンダ N-BOX +、ホンダ N-BOX +Custom ほかのリコール
- 不具合装置:
- コンピュータ(エンジ
- 対象台数:
- 138,377台
- 対象車の製作期間:
- 2013年12月23日 〜 2014年8月18日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-3442-2 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| ホンダ | N-BOX | DBA-JF1 | JF1-1400003 〜 JF1-1489904JF1-2200004 〜 JF1-2223789JF1-5200001 〜 JF1-5200104JF1-6200001 〜 JF1-6200501 |
| ホンダ | N-BOX Csstom | DBA-JF1 | JF1-1400003 〜 JF1-1489904JF1-2200004 〜 JF1-2223789JF1-5200001 〜 JF1-5200104JF1-6200001 〜 JF1-6200501 |
| ホンダ | N-BOX + | DBA-JF1 | JF1-3200002 〜 JF1-3202844JF1-4200002 〜 JF1-4201794JF1-8400001 〜 JF1-8400076JF1-8500002 〜 JF1-8502831 |
| ホンダ | N-BOX +Custom | DBA-JF1 | JF1-3200002 〜 JF1-3202844JF1-4200002 〜 JF1-4201794JF1-8400001 〜 JF1-8400076JF1-8500002 〜 JF1-8502831 |
| ホンダ | N-BOX | DBA-JF2 | JF2-1200002 〜 JF2-1212387JF2-2200003 〜 JF2-2204323 |
| ホンダ | N-BOX Csstom | DBA-JF2 | JF2-1200002 〜 JF2-1212387JF2-2200003 〜 JF2-2204323 |
| ホンダ | N-BOX + | DBA-JF2 | JF2-3200001 〜 JF2-3200610JF2-4200001 〜 JF2-4200658JF2-8400001 〜 JF2-8400024JF2-8500002 〜 JF2-8500950 |
| ホンダ | N-BOX +Custom | DBA-JF2 | JF2-3200001 〜 JF2-3200610JF2-4200001 〜 JF2-4200658JF2-8400001 〜 JF2-8400024JF2-8500002 〜 JF2-8500950 |
| ホンダ | N-ONE | DBA-JG1 | JG1-1100003 〜 JG1-1107040JG1-2100004 〜 JG1-2102475 |
| ホンダ | N-ONE | DBA-JG2 | JG2-1100002 〜 JG2-1100901JG2-2100002 〜 JG2-2100320 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
エンジン制御コンピュータ(ECU)のプログラムが不適切なため、車輪速データを正しく記憶せず、滑り易い路面を走行していると誤判定することがある。そのため、走行中にエンジン回転が僅かに上昇するとともに、ドライブプーリシャフトに高い負荷が加わり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、シャフトが折損し走行不能となるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、エンジン制御コンピュータを対策プログラムに書き換える。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-3442-2 / 2014年10月2日届出 / 不具合装置: コンピュータ(エンジ
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1134422