クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-3329-02014年3月28日届出国産車

日立 ZC35C、住友 HW30VWH-3、日立 ZC35T、住友 HW30VSH-3 ほかのリコール

不具合装置:
その他(動力伝達)
対象台数:
409台
対象車の製作期間:
2010年5月20日 〜 2013年3月 5日

この届出は型式情報を収録できていません

このページでは自動照合できません。下の一次PDFとメーカー窓口で対象を確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-3329-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
日立ZC35C-HCMTCAA0A00033101 〜 HCMTCAA0C00033287
住友HW30VWH-3-W03B3-3118 〜 W03B3-3293
日立ZC35T-HCMTDAA0H00033101 〜 HCMTDAA0C00033117
住友HW30VSH-3-W03S3-3108(片側のみ収録・範囲要確認)
日立ZC50C-HCMTCBA0K00033101 〜 HCMTCBA0L00033297
住友HW41VWH-3-W04B3-3118 〜 W04B3-3291
日立ZC50T-HCMTDBA0C00033101 〜 HCMTDBA0P00033109

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

ロード・ローラの前後進操作用の伝達ケーブルを保持するブラケットの形状が不適切なため、振動による応力によってブラケット又はブラケットを固定しているボルトが破損する可能性がある。 これらが破損すると伝達ケーブルの保持が解かれ、前後進操作の伝達が正常に行われなくなり、最悪の場合、運転者の意図しない発進または停止をするおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、前後進操作用の伝達ケーブルを保持するブラケットおよびその取付けボルトを対策品に交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-3329-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-3329-0 / 2014年3月28日届出 / 不具合装置: その他(動力伝達)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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