リコールリ国-3073-12012年12月11日届出国産車
いすゞ エルガのリコール
- 不具合装置:
- バッテリー
- 対象台数:
- 912台
- 対象車の製作期間:
- 2010年8月30日 〜 2012年10月18日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-3073-1 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| いすゞ | エルガ | LDG-LV234L3 | LV234L3-7000004 〜 LV234L3-7000411 |
| いすゞ | エルガ | LDG-LV234L3改 | LV234L3-7000004 〜 LV234L3-7000411 |
| いすゞ | エルガ | LKG-LV234L3 | LV234L3-7000004 〜 LV234L3-7000411 |
| いすゞ | エルガ | QDG-LV234L3 | LV234L3-7000004 〜 LV234L3-7000411 |
| いすゞ | エルガ | QKG-LV234L3 | LV234L3-7000004 〜 LV234L3-7000411 |
| いすゞ | エルガ | QPG-LV234L3 | LV234L3-7000004 〜 LV234L3-7000411 |
| いすゞ | エルガ | QQG-LV234L3 | LV234L3-7000004 〜 LV234L3-7000411 |
| いすゞ | エルガ | LDG-LV234N3 | LV234N3-7000004 〜 LV234N3-7000460 |
| いすゞ | エルガ | LDG-LV234N3改 | LV234N3-7000004 〜 LV234N3-7000460 |
| いすゞ | エルガ | LKG-LV234N3 | LV234N3-7000004 〜 LV234N3-7000460 |
| いすゞ | エルガ | QDG-LV234N3改 | LV234N3-7000004 〜 LV234N3-7000460 |
| いすゞ | エルガ | QKG-LV234N3 | LV234N3-7000004 〜 LV234N3-7000460 |
| いすゞ | エルガ | QPG-LV234N3 | LV234N3-7000004 〜 LV234N3-7000460 |
| いすゞ | エルガ | LDG-LV234Q3 | LV234Q3-7000002 〜 LV234Q3-7000104 |
| いすゞ | エルガ | LKG-LV234Q3 | LV234Q3-7000002 〜 LV234Q3-7000104 |
| いすゞ | エルガ | QDG-LV234Q3 | LV234Q3-7000002 〜 LV234Q3-7000104 |
| いすゞ | エルガ | QKG-LV234Q3 | LV234Q3-7000002 〜 LV234Q3-7000104 |
| いすゞ | エルガ | QPG-LV234Q3 | LV234Q3-7000002 〜 LV234Q3-7000104 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
路線バスのバッテリのアース回路において、下記の製造時の原因によりアースケーブル端子と車体の固定が不確実なため、アースケーブル端子固定ボルトが緩み、接触不良となるものがある。そのため、バッテリ電源が断たれ、最悪の場合、エンジンが停止したり、扉が開いていた際は、扉が閉じるおそれがある。 ①防水シール材がアースケーブル端子と車体の間に噛み込んでいる。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、アースケーブル端子固定ボルト取付けナットをねじ切り処理し、①防水シール材を除去すると共に、アースケーブル端子固定ボルトを点検し、損傷している場合は当該ボルトを新品に交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-3073-1 / 2012年12月11日届出 / 不具合装置: バッテリー
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1130731