クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-3036-02012年10月10日届出国産車

トヨタ ヴィッツ、トヨタ ベルタ、トヨタ ラクティス、トヨタ イスト ほかのリコール

不具合装置:
その他(電気装置)
対象台数:
459,326台
対象車の製作期間:
2006年9月 1日 〜 2008年7月31日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-3036-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
トヨタヴィッツDBA-KSP90KSP90-2004060 〜 KSP90-2066222KSP90-5078589 〜 KSP90-5128079
トヨタヴィッツDBA-SCP90SCP90-2003548 〜 SCP90-2064221SCP90-5054370 〜 SCP90-5101775
トヨタヴィッツDBA-NCP91NCP91-2000588 〜 NCP91-2009871NCP91-5071956 〜 NCP91-5218430
トヨタヴィッツCBA-NCP95NCP95-0022459 〜 NCP95-0045263
トヨタベルタDBA-KSP92KSP92-1007774 〜 KSP92-1018263
トヨタベルタCBA-NCP96NCP96-1004106 〜 NCP96-1008762
トヨタベルタDBA-SCP92SCP92-1022913 〜 SCP92-1048986
トヨタラクティスDBA-NCP100NCP100-0057054 〜 NCP100-0120910
トヨタラクティスDBA-NCP100改NCP100-0057054 〜 NCP100-0120910
トヨタラクティスCBA-NCP105NCP105-0011833 〜 NCP105-0023270
トヨタラクティスDBA-SCP100SCP100-0024724 〜 SCP100-0054252
トヨタラクティスDBA-SCP100改SCP100-0024724 〜 SCP100-0054252
トヨタイストDBA-NCP110NCP110-0001001 〜 NCP110-0017356
トヨタイストDBA-NCP115NCP115-0001001 〜 NCP115-0003839
トヨタイストDBA-ZSP110ZSP110-0001001 〜 ZSP110-0003723
トヨタオーリスDBA-NZE151HNZE151-1000109 〜 NZE151-1053311NZE151-2000013 〜 NZE151-2002738
トヨタオーリスDBA-NZE154HNZE154-1000104 〜 NZE154-1004469
トヨタオーリスDBA-ZRE152HZRE152-1000105 〜 ZRE152-1067751ZRE152-2000040 〜 ZRE152-2020257
トヨタオーリスDBA-ZRE154HZRE154-1000103 〜 ZRE154-1006262
トヨタカローラルミオンDBA-NZE151NNZE151-1016082 〜 NZE151-1053324
トヨタカローラルミオンDBA-ZRE152NZRE152-1016455 〜 ZRE152-1067731
トヨタカローラルミオンDBA-ZRE154NZRE154-1001701 〜 ZRE154-1006261

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

運転席ドア部のパワーウィンドウスイッチにおいて、スイッチの潤滑用グリースが均一に塗布されていないものがあり、スイッチ操作時に接点部で発生するアーク(火花)によってグリースが炭化して潤滑性が悪化することがある。そのため、スイッチの摺動が悪くなり、早期に接点が摩耗して作動不良となるおそれがある。 また、スイッチの摺動不良を改善させようと市販の潤滑剤等を塗布すると、スイッチが溶損するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、パワーウィンドウスイッチを点検し、作動不良が確認されたものについては、耐熱性グリースを塗布したスイッチ基板と交換し、それ以外については、接点部に耐熱性グリースを塗布する。 また、上記の点検により、耐熱性グリースを塗布したものについて、その後、作動不良が発生した場合は、パワーウィンドウスイッチを交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-3036-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-3036-0 / 2012年10月10日届出 / 不具合装置: その他(電気装置)

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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