クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-2818-02011年9月13日届出国産車

日野プロフィアのリコール

不具合装置:
デファレンシャル
対象台数:
3,391台
対象車の製作期間:
2003年11月 5日 〜 2008年12月18日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-2818-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
日野日野プロフィアKS-FW1EWWAFW1EWW-10091 〜 FW1EWW-10109
日野日野プロフィアKS-FW1EWWA改FW1EWW-10091 〜 FW1EWW-10109
日野日野プロフィアKS-FW1EXWGFW1EXW-10018 〜 FW1EXW-155521029826 〜 1029826
日野日野プロフィアKS-FW1EXWJFW1EXW-10018 〜 FW1EXW-155521001497 〜 1001497428497 〜 428497
日野日野プロフィアPK-FW1EXWGFW1EXW-10018 〜 FW1EXW-155521002862 〜 1002862
日野日野プロフィアPK-FW1EXWJFW1EXW-10018 〜 FW1EXW-155521020765 〜 1020765
日野日野プロフィアKS-FW1EZWGFW1EZW-10015 〜 FW1EZW-10715
日野日野プロフィアKS-FW1EZWJFW1EZW-10015 〜 FW1EZW-10715
日野日野プロフィアPK-FW1EZWGFW1EZW-10015 〜 FW1EZW-10715
日野日野プロフィアPK-FW1EZWJFW1EZW-10015 〜 FW1EZW-10715
日野日野プロフィアBKG-FW1EBYGFW1EBY-10068 〜 FW1EBY-10107
日野日野プロフィアBKG-FW1EBYJFW1EBY-10068 〜 FW1EBY-10107
日野日野プロフィアBDG-FW1EWYAFW1EWY-10220 〜 FW1EWY-10220
日野日野プロフィアADG-FW1EXYGFW1EXY-10016 〜 FW1EXY-15634
日野日野プロフィアADG-FW1EXYJFW1EXY-10016 〜 FW1EXY-15634
日野日野プロフィアBKG-FW1EXYGFW1EXY-10016 〜 FW1EXY-15634
日野日野プロフィアBKG-FW1EXYJFW1EXY-10016 〜 FW1EXY-15634
日野日野プロフィアBKG-FW1EYYGFW1EYY-10178 〜 FW1EYY-10266
日野日野プロフィアBKG-FW1EYYJFW1EYY-10178 〜 FW1EYY-10266
日野日野プロフィアADG-FW1EZYGFW1EZY-10016 〜 FW1EZY-10745
日野日野プロフィアADG-FW1EZYJFW1EZY-10016 〜 FW1EZY-10745
日野日野プロフィアBKG-FW1EZYGFW1EZY-10016 〜 FW1EZY-10745
日野日野プロフィアBKG-FW1EZYJFW1EZY-10016 〜 FW1EZY-10745

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

低床式後2軸駆動の12段変速機を搭載した大型トラックにおいて、後前軸と後後軸間のプロペラシャフトを接続する後後軸のフランジカップリングとドライブピニオンとの締結部の強度が不足しているため、キャッスルナットの座面が摩耗することによりキャッスルナットに緩みが生じ、フランジカップリングのスプライン部またはキャッスルナットのネジ部が摩滅するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、フランジカップリングが空転、またはフランジカップリングが抜け出して後前軸と後後軸間のプロペラシャフトが脱落し、いずれの場合も走行できなくなるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、後後軸のデフキャリアを対策品と交換する。 なお、対策品の全数供給に時間を要するため、フランジカップリング取付状態の点検を行い、異常が認められた車両を優先に交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-2818-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-2818-0 / 2011年9月13日届出 / 不具合装置: デファレンシャル

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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