クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-2279-02009年3月12日届出国産車

アンチコ -、アロー -のリコール

不具合装置:
アクスル
対象台数:
67台
対象車の製作期間:
2000年4月27日 〜 2003年9月 1日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-2279-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
アンチコ-ASZ372ASZ372-006 〜 ASZ372-006
アンチコ-ASZ396ASZ396-001 〜 ASZ396-001
アンチコ-ASZ397ASZ397-001 〜 ASZ397-001
アンチコ-ASZ399ASZ399-001 〜 ASZ399-001
アンチコ-ASYC001ASYC001-001 〜 ASYC001-001
アンチコ-ASYC001AASYC001A-001 〜 ASYC001A-003
アンチコ-ASYC002ASYC002-002 〜 ASYC002-006
アンチコ-ASYC003ASYC003-002 〜 ASYC003-002
アンチコ-ASYC005ASYC005-001 〜 ASYC005-005
アンチコ-ASYC006ASYC006-001 〜 ASYC006-002
アンチコ-ASYC007ASYC007-001 〜 ASYC007-001
アンチコ-ASYC008ASYC008-003 〜 ASYC008-004
アンチコ-ASYC009ASYC009-002 〜 ASYC009-003
アンチコ-ASYC010ASYC010-001 〜 ASYC010-002
アンチコ-ASYC011ASYC011-001 〜 ASYC011-002
アロー-ARSTC001ARSTC001-001 〜 ARSTC001-004
アロー-ARSTC002ARSTC002-001 〜 ARSTC002-001
アロー-ARSTC003ARSTC003-001 〜 ARSTC003-001
アロー-ARSTC004ARSTC004-001 〜 ARSTC004-001
アロー-ARSTC005ARSTC005-001 〜 ARSTC005-002
アロー-ARSTC006ARSTC006-002 〜 ARSTC006-002
アロー-ARSTC007ARSTC007-002 〜 ARSTC007-002
アロー-ARSTC007AARSTC007A-001 〜 ARSTC007A-002
アロー-ARSTC008ARSTC008-001 〜 ARSTC008-001
アロー-ARSTC009ARSTC009-002 〜 ARSTC009-004
アロー-ARSTC010ARSTC010-001 〜 ARSTC010-003
アロー-ARSTC011ARSTC011-001 〜 ARSTC011-003
アロー-ARSTC012ARSTC012-001 〜 ARSTC012-001
アロー-ARSTC013ARSTC013-002 〜 ARSTC013-002
アロー-ARSTC014ARSTC014-001 〜 ARSTC014-001
アロー-ARSTC015ARSTC015-001 〜 ARSTC015-001
アロー-ARSTC016ARSTC016-002 〜 ARSTC016-009
アロー-ARSTC017ARSTC017-001 〜 ARSTC017-002

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

トレーラの車軸において、車軸伸縮用シリンダ取付ボスの溶接が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行時の振動等によりボス溶接部に亀裂が生じ、最悪の場合、車軸が折損するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、ボス溶接部を切除し、溶接強度を増すための加工を行い、再溶接する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-2279-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-2279-0 / 2009年3月12日届出 / 不具合装置: アクスル

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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