リコールリ国-1930-02007年9月20日届出国産車
三菱 ふそうのリコール
- 不具合装置:
- ショックアブソーバ
- 対象台数:
- 1,347台
- 対象車の製作期間:
- 1996年6月24日 〜 2000年3月20日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1930-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 三菱 | ふそう | KC-FS510VX改 | FS510VX-500317 〜 FS510VX-510076 |
| 三菱 | ふそう | KC-FS510VY改 | FS510VY-500099 〜 FS510VY-510305 |
| 三菱 | ふそう | KC-FS510VZ改 | FS510VZ-501531 〜 FS510VZ-710028 |
| 三菱 | ふそう | KC-FS511VZ改 | FS511VZ-710002 〜 FS511VZ-710002 |
| 三菱 | ふそう | KC-FS515VX改 | FS515VX-500049 〜 FS515VX-510025 |
| 三菱 | ふそう | KC-FS517VY改 | FS517VY-500144 〜 FS517VY-510017 |
| 三菱 | ふそう | KC-FS519VX改 | FS519VX-500019 〜 FS519VX-500019 |
| 三菱 | ふそう | KC-FS519VZ改 | FS519VZ-510056 〜 FS519VZ-510056 |
| 三菱 | ふそう | KC-FS540VZ | FS540VZ-500001 〜 FS540VZ-700141 |
| 三菱 | ふそう | KC-FY510TY改 | FY510TY-500037 〜 FY510TY-510055 |
| 三菱 | ふそう | KC-FY517NX改 | FY517NX-500012 〜 FY517NX-500012 |
| 三菱 | ふそう | KC-FY519TY改 | FY519TY-510003 〜 FY519TY-510008 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
低床式後2軸の空気ばね式緩衝装置の車高調整装置において、荷役作業時等に最大車高以上に車高を上げようとすると、ショックアブソーバのストッパー機能が不十分なため、内部のピストン取付ナットが脱落するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると当該ショックアブソーバのピストンロッドが抜け出し、曲がりや折損が発生し、最悪の場合、タイヤと干渉してバーストまたは発熱により発火するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、ショックアブソーバを対策品に交換するとともに、ユーザーに対し、車両使用上の注意喚起を行う。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1930-0 / 2007年9月20日届出 / 不具合装置: ショックアブソーバ
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1119300