クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1814-02007年3月23日届出国産車

トレクス -、日通 -のリコール

不具合装置:
車枠
対象台数:
424台
対象車の製作期間:
1998年3月30日 〜 2005年7月23日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1814-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
トレクス-CTB34001CTB34001-0005 〜 CTB34001-0054
トレクス-CTB34003CTB34003-0003 〜 CTB34003-0053
日通-NTCTB34003NTCTB34003-0001 〜 NTCTB34003-0001
トレクス-CTB34002CTB34002-0002 〜 CTB34002-0113
トレクス-CTB34004CTB34004-0001 〜 CTB34004-0198
トレクス-CTB340ADCTB340AD006 〜 CTB340AD035
トレクス-CTB340AECTB340AE001 〜 CTB340AE002
日通-NTCTB34004NTCTB34004-0001 〜 NTCTB34004-0030
トレクス-CTB320ABCTB320AB001 〜 CTB320AB002
トレクス-CTB320ACCTB320AC001 〜 CTB320AC015
トレクス-CTB320ADCTB320AD001 〜 CTB320AD001
トレクス-CTB320AECTB320AE012 〜 CTB320AE021
トレクス-CTB320AJCTB320AJ001 〜 CTB320AJ001
トレクス-CTB320AKCTB320AK001 〜 CTB320AK001
トレクス-CTB320ALCTB320AL001 〜 CTB320AL015
トレクス-CTB320AMCTB320AM001 〜 CTB320AM003
トレクス-CTB320APCTB320AP001 〜 CTB320AP005
トレクス-CTB320ASCTB320AS001 〜 CTB320AS019
トレクス-CTB320AZCTB320AZ001 〜 CTB320AZ002
日通-NT24C00160-2318 〜 60-231860-2382 〜 60-238260-2399 〜 60-239960-2406 〜 60-2406
日通-NT24C00660-2447 〜 60-244760-2454 〜 60-245460-2455 〜 60-2455
日通-NT24C00760-2497 〜 60-249760-2536 〜 60-253660-2563 〜 60-256360-2564 〜 60-256460-2607 〜 60-260760-2608 〜 60-2608
日通-NT24C01060-2548 〜 60-2548
日通-NT24C01160-2613 〜 60-261360-2611 〜 60-2611
トレクス-CTB320ARCTB320AR001 〜 CTB320AR005
トレクス-CTB320AVCTB320AV001 〜 CTB320AV006
トレクス-CTB320AUCTB320AU001 〜 CTB320AU001
日通-NT24C01260-2640 〜 60-264060-2641 〜 60-2641

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

20フィート及び40フィート用3軸コンテナセミトレーラにおいて、車枠(フレーム)の強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行時のねじれ荷重の繰り返しによりによりフレーム及びクロスメンバーに亀裂が発生し、最悪の場合、フレームが折損するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、フレーム及びクロスメンバーに補強材を取り付ける。なお、フレーム及びクロスメンバーを点検し、亀裂が発生している場合は補修する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1814-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1814-0 / 2007年3月23日届出 / 不具合装置: 車枠

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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