その他(保安灯火)に関するリコール
セミトレーラの車幅灯において、設計検討が不十分なため、当該灯火の幾何学的視認性が保安基準に適合しない。
- 製作期間:
- 2006年3月22日 〜 2023年9月 1日
- この車種の型式:
- NT23A002 / NT29F001 / NT24A001 / NT27F003 / NT16A005 / NT22A009 / NT35F010 / NT22A012 / NT22A014 / NT28F003 / NT28F004 / NT28F005 / NT2920改
国土交通省への届出 19 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: NT23A002 / NT29F001 / NT24A001 / NT27F003 / NT16A005 / NT22A009 / NT35F010 / NT22A012 / NT22A014 / NT28F003 / NT28F004 / NT28F005 / NT2920改 / NT23C013 / NT23C020 / NT24H004 / NT30C010 / NT30C011 / NT30C012 / NTF7C001 / NTF7C002 / NTF8C002 / NTF8C004 / NTF8C005 / NTF8C006 / NTF8C007 / NTF8C008 / NTF8C009 / NTF8C010 / NTF8C011 / NTF8C013 / NTF8C014 / NTF8C016 / NTCT220D / NTCTB22002 / NTCTB24001 / NTCTS34001 / NTPFB24102 / NT16C002 / NT16C005 / NT17C003 / NT18C005 / NT20C003 / NT20C005 / NT21H001 / NT21H005 / NT22H001 / NT23H002 / NT24C002 / NT24C003 / NT24C013 / NT24C014 / NT24C016 / NT24C018 / NT27H006 / NT7K002 / NTCTB22003 / NTCTB22081 / NTCTB24081 / NTCTB24082 / NTCTB32082 / NTCTB34003 / NTCTB34004 / NTCTB34081 / NTCTS34002 / NTF14C001 / NTPFB24101 / NTPFN24101 / NTPLB24101 / NTVFB24101 / NTVPB24101 / NT25H009 / NT34F002 / NT26D004 / NT32D004 / NT34D009 / NT33D008 / NT24H005 / NT25H029 / NT29K010 / NT30F004 / NT33D011 / NT13A018 / NT14A005 / NT14A006 / NT14A007 / NT15A005 / NT15A006 / NT17A013 / NT17A014 / NT18A017 / NT18A018 / NT1950 / NT20A043 / NT20A044 / NT20A045 / NT20A046 / NT20H006 / NT20H007 / NT2105 / NT21A014 / NT2280 / NT22D004 / NT2340 / NT23C011 / NT24A010 / NT24F003 / NT2527D / NT25R002 / NT2699D / NT36D010 / NT2809D / NT2840 / NT28D007 / NT28D008 / NT28F007 / NT2920 / NT35D021 / NT3604K / NT42F002 / NTP1703 / NTP1705 / NTP1804 / NTP1808 / NTP1810 / NTP1810A / NTP2041 / NTP2W9B / NT4017KA1 / NT3603KA1 / NT3612K / NT1917A / NT2224A / NT1219V / NT14P001 / NT19V006 / NT20A015 / NT21A004 / NTPFW24102 / NTPFW24112 / NT2910 / NTF14C004 / NT23C014 / NT25C003 / NT26H011 / NT21C035 / NTCTB32002 / NTCTB32004 / NTF11V001 / NT24C001 / NT24C006 / NT24C007 / NT24C010 / NT24C011 / NT24C012 / NT20A003 / NT200-001 / NT12A001 / NT20A004 / NT23C005 / NT10A006 / NT19V008 / NT23C004 / NT23C006 / NT20A005 / NT20A006 / NT21C021 / NT21C022 / NT157C
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 | |
| 1987年 | |
| 1986年 | |
| 1985年 | |
| 1984年 | |
| 1983年 | |
| 1982年 | |
| 1981年 | |
| 1980年 | |
| 1979年 | |
| 1978年 | |
| 1977年 | |
| 1976年 | |
| 1975年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
セミトレーラの車幅灯において、設計検討が不十分なため、当該灯火の幾何学的視認性が保安基準に適合しない。
トレーラの車幅灯において、設計が不適切だったため、当該灯火の最外側からの距離が超過している、又は視認性が保安基準に適合しない。
フルトレーラ及びドリー付バントレーラのアンチ・ジャック・ナイフ装置(以下、AJK装置)において、電気回路が不適切なため、トラクタ運転席内のAJKスイッチON状態で次の不具合が生じる。 1)トラクタのブレーキ・ペダルを踏み変速装置を後退位置から変更しても後退灯が消灯しない。 2)変…
(2)交換時期を超えて使用されたスプリングチャンバ内のダイヤフラムの劣化等により、エア漏れを生じるものがある。そのため、ブレーキ系統のエア圧が低下して駐車ブレーキが作動し、操作バルブがエア供給を停止するが、エア圧回復後もその状態を維持するため、ドライバーが走行前に駐車ブレーキを解…
(1)交換期限を超えて使用されたスプリングチャンバ内のダイヤフラムの劣化等によりエア漏れを生じるものがある。そのため、ブレーキ系統のエア圧が低下して駐車ブレーキが作動し、ブレーキの引きずりを生じ、そのまま走行を続けるとドラムが過熱して、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
交換期限を超えて使用されたスプリングチャンバ内のダイヤフラムの劣化等により、エア漏れを生じるものがある。そのため、ブレーキ系統のエア圧が低下して駐車ブレーキが作動し、操作バルブがエア供給を停止するが、エア圧回復後もその状態を維持するため、ドライバーが走行前に駐車ブレーキを解除しな…
交換期限を超えて使用されたスプリングチャンバ内のダイヤフラムの劣化等により、エア漏れを生じるものがある。そのため、ブレーキ系統のエア圧が低下して駐車ブレーキが作動し、操作バルブがエア供給を停止するが、エア圧回復後もその状態を維持するため、ドライバーが走行前に駐車ブレーキを解除しな…
40フィート用3軸コンテナセミトレーラの巻込防止装置において、縦桁の製造が不適切なため、縦桁の強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると走行時の振動等により縦桁に亀裂が生じ、最悪の場合、縦桁が破断するおそれがある。
制動装置の構成部品であるブレーキプレートにおいて、ブレーキシューとブレーキプレートの干渉を避ける為に設けたブレーキプレートの溝が不適切であったため、制動時の引張と圧縮の力が集中する事により、溝部に亀裂が発生する場合があり、最悪の場合、ブレーキの利きが悪くなるおそれがある。
フルトレーラのリレーエマージェンシーバルブに取り付けた、後軸の制動装置を制御するための信号圧力用配管において、配管の取り回しが不適切なため、走行時の振動等により亀裂を生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、エア漏れにより後軸の制動力が低下し、最悪の場合、後輪ブ…
トレーラのエアブレーキ用ブレーキホースにおいて、金具とゴムホースを固定するかしめ作業が不適切なため、ホース内部挿入金具によりホースが損傷しエア漏れするものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、サービスライン(主制動系統)からエア漏れした場合、ブレーキが利かなくなるおそ…
補助脚を上下するためのシャフトに接続するための部品と内筒との接合部において、加工のための治具が不適切なため、当該内筒が十分かしめ固定されていないものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該かしめ部にガタつきを生じ、最悪の場合、内筒が傾き、補助脚を上下することができなくなる。
制動装置用エアタンクの排水用ドレンコックにおいて、排水ピンの加工工具の管理が不適切なため排水ピンのOリングのかしめ固定が不十分のものがあり、排水操作を行うとOリングが外れエアが漏れるとともに駐車ブレーキが利いたままの状態となる。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキ周…
制動装置用エアタンクの排水用ドレンコックにおいて、排水ピンの加工工具の管理が不適切なため排水ピンのOリングのかしめ固定が不十分のものがあり、排水操作を行うとOリングが外れエアが漏れるとともに駐車ブレーキが利いたままの状態となる。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキ周…
40フィート用3軸コンテナセミトレーラにおいて、フレーム形状が変化する段差部のクロスメンバとメインレールとの接合部の耐久性が不足しているため、走行時のねじれ荷重等の繰り返しにより、メインレール及びクロスメンバーに亀裂が発生するものがある。
アンチロックブレーキシステム(ABS)において、制御器(モジュレータ)へ接続する後輪の回転速度検出センサー配線が、左右逆に接続されているものがある。そのため、ABS制御が正しく行われないおそれがある。
ジャックナイフ防止装置のディスクプレート取付部において、ボスの溶接が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ボスが外れ、ディスクプレートが当該装置にかみ込み、走行安定性が損なわれるおそれがある。
20フィート及び40フィート用3軸コンテナセミトレーラにおいて、車枠(フレーム)の強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行時のねじれ荷重の繰り返しによりによりフレーム及びクロスメンバーに亀裂が発生し、最悪の場合、フレームが折損するおそれがある。
ライニング隙間調整板等を固定しているセルフカッティングスクリュの熱処理が不適切な ため、当該スクリュの強度が不足しているものがあり、そのまま使用を続けると、当該ス クリュの頭部が折損することがある。そのため、ライニング隙間調整板が脱落するととも に、ブレーキドラムとブレーキライニ…