クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1643-02006年3月23日届出国産車

ホンダ エリシオンのリコール

不具合装置:
ドア
対象台数:
57,103台
対象車の製作期間:
2004年4月14日 〜 2006年2月 7日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1643-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ホンダエリシオンDBA-RR1RR1-1000032 〜 RR1-1027379RR1-1100006 〜 RR1-1106165RR1-5000001 〜 RR1-5000064RR1-5100001 〜 RR1-5100007
ホンダエリシオンDBA-RR2RR2-1000013 〜 RR2-1004813RR2-1100001 〜 RR2-1100794RR2-5000001 〜 RR2-5000031RR2-5100001 〜 RR2-5100003
ホンダエリシオンDBA-RR3RR3-1000033 〜 RR3-1012977RR3-1100008 〜 RR3-1101255RR3-5000001 〜 RR3-5000055RR3-5100001 〜 RR3-5000007
ホンダエリシオンDBA-RR4RR4-1000016 〜 RR4-1003269RR4-1100002 〜 RR4-1100388

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

スライドドアのフロントラッチカバーの排水位置が不適切なため、排水された水がアウタハンドルケーブル下端に付着し、アウタハンドル操作時に水滴がケーブル内に引き込まれるものがある。そのため、低温時に水滴が凍結し、アウタハンドルでドアを開けた場合にケーブルの摺動抵抗でハンドルが戻らず、ドアを閉められなくなるおそれがある。 (備考)本届出は、平成17年2月10日「届出番号1354」のリコール届出において、不具合に対する改善措置の内容が不十分であったため、改善措置の内容及び対象範囲を見直し、再度対策を行うものである。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、左右スライドドアのフロントラッチカバーを対策品と交換するとともに、アウタハンドルケーブル下端にグリスを塗布する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1643-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1643-0 / 2006年3月23日届出 / 不具合装置: ドア

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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