リコールリ国-1640-02006年3月15日届出国産車
三菱 ふそうのリコール
- 不具合装置:
- 配線
- 対象台数:
- 6台
- 対象車の製作期間:
- 2000年8月10日 〜 2000年10月23日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1640-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 三菱 | ふそう | KL-FR50MJX | FR50MJX-720001 〜 FR50MJX-720002 |
| 三菱 | ふそう | KL-FW50MNY | FW50MNY-720001 〜 FW50MNY-720001 |
| 三菱 | ふそう | KL-FW50MNZ | FW50MNZ-720001 〜 FW50MNZ-720003 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
大型総輪駆動車において、車両左側フレーム内の電気配線の取り回しが不適切なため、当該配線がブレーキホース取付け金具又はパワーステアリング用オイルパイプ(パワステパイプ)と干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用すると、車両の振動等により電気配線又はパワステパイプが損傷し、最悪の場合、前照灯の不灯、原動機が停止(再始動不可)又は操舵力が重くなるおそれがある。 備考)本件は、平成17年3月23日付け「届出番号1389」にてリコール届出を行ったものですが、対象車両の選定に一部誤りがあったため、対象車両を追加し、新たに届出するものです。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、電気配線及びパワステパイプをブラケットに固定する。なお、電気配線に損傷がある場合には補修、パワステパイプに損傷がある場合には新品に交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1640-0 / 2006年3月15日届出 / 不具合装置: 配線
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1116400