リコールリ国-1627-02006年2月23日届出国産車
マツダ ボンゴ、マツダ タイタンのリコール
- 不具合装置:
- 方向指示器
- 対象台数:
- 1,894台
- 対象車の製作期間:
- 2000年1月31日 〜 2006年1月20日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1627-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| マツダ | ボンゴ | GC-SK82T | SK82T-201707 〜 SK82T-203694 |
| マツダ | ボンゴ | TC-SK82T | SK82T-301183 〜 SK82T-314998 |
| マツダ | ボンゴ | KF-SK22T | SK22T-101583 〜 SK22T-300014 |
| マツダ | ボンゴ | KJ-SK22T | SK22T-101583 〜 SK22T-300014 |
| マツダ | ボンゴ | KR-SKF2T | SKF2T-101097 〜 SKF2T-103447 |
| マツダ | タイタン | GE-SYE6T | SYE6T-100061 〜 SYE6T-101338 |
| マツダ | タイタン | TC-SYE6T | SYE6T-200032 〜 SYE6T-210378 |
| マツダ | タイタン | KG-SY56L | SY56L-200282 〜 SY56L-200518 |
| マツダ | タイタン | KG-SY56T | SY56T-101795 〜 SY56T-102231 |
| マツダ | タイタン | KR-SYF6T | SYF6T-100055 〜 SYF6T-102048 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
バン型車両に架装した車両において、補助方向指示器を増設したことから電気負荷が増大したため、方向指示器とハザードランプ兼用のフラッシャーユニット内部のリレー端子の熱容量が不足しているものがある。そのため、ハザードランプを長時間点灯すると当該端子の半田部が高温になり、熱膨張と収縮の繰り返しによって当該端子半田部に亀裂が発生し、最悪の場合、方向指示器とハザードランプが点灯しなくなるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該フラッシャーユニットを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1627-0 / 2006年2月23日届出 / 不具合装置: 方向指示器
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1116270