クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1563-02005年11月30日届出国産車

日野 KL-FS1KKGA、日野 KL-FS1KPHA、日野 KL-FS1KRHA、日野 KL-FS1KUHA ほかのリコール

不具合装置:
駐車ブレーキ一般
対象台数:
5,283台
対象車の製作期間:
2000年3月10日 〜 2003年11月 3日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1563-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
日野KL-FS1KKGAKL-FS1KKGAFS1KKG-10015 〜 FS1KKG-10342FS1KKG-50015 〜 FS1KKG-50378
日野KL-FS1KPHAKL-FS1KPHAFS1KPH-10015 〜 FS1KPH-10140FS1KPH-50015 〜 FS1KPH-50149
日野KL-FS1KRHAKL-FS1KRHAFS1KRH-10015 〜 FS1KRH-10088FS1KRH-50015 〜 FS1KRH-50087
日野KL-FS1KUHAKL-FS1KUHAFS1KUH-10015 〜 FS1KUH-10023FS1KUH-50015 〜 FS1KUH-50022
日野KL-FS1KWHAKL-FS1KWHAFS1KWH-10015 〜 FS1KWH-10198FS1KWH-50015 〜 FS1KWH-50131
日野KL-FS1KZHAKL-FS1KZHAFS1KZH-10015 〜 FS1KZH-10212
日野KL-FS1KZHGKL-FS1KZHGFS1KZH-50015 〜 FS1KZH-50176
日野KL-FS2PKGAKL-FS2PKGAFS2PKG-10015 〜 FS2PKG-10706FS2PKG-50015 〜 FS2PKG-50488
日野KL-FS2PPHAKL-FS2PPHAFS2PPH-10015 〜 FS2PPH-10090FS2PPH-50015 〜 FS2PPH-50099
日野KL-FS4FKGAKL-FS4FKGAFS4FKG-10015 〜 FS4FKG-11321
日野KL-FS4FMGAKL-FS4FMGAFS4FMG-10015 〜 FS4FMG-10028
日野KL-FS4FPHAKL-FS4FPHAFS4FPH-10015 〜 FS4FPH-10269
日野KL-FS4FRGAKL-FS4FRGAFS4FRG-10015 〜 FS4FRG-10026
日野KL-FS4FRHAKL-FS4FRHAFS4FRH-10015 〜 FS4FRH-10324
日野KL-FS4FTHAKL-FS4FTHAFS4FTH-10015 〜 FS4FTH-10049
日野KL-FS4FUHAKL-FS4FUHAFS4FUH-10015 〜 FS4FUH-10030
日野KL-FS4FWHAKL-FS4FWHAFS4FWH-10015 〜 FS4FWH-10173
日野KL-FS4FZHAKL-FS4FZHAFS4FZH-10016 〜 FS4FZH-10084

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

後前軸の駐車ブレーキ(ホイールパーキングブレーキ)用エア配管(ナイロンチューブ)の取り回しが不適切なため、厳寒時、配管等に付着した雪が凍結して氷塊となり、ナイロンチューブに大きな荷重がかかることがある。そのため、ナイロンチューブが折損してエアが漏れ、走行中に駐車ブレーキが作動し、最悪の場合、後輪がロックするおそれがある。 (備考)本届出は平成15年10月30日付け「届出番号994」でリコール届出したものですが、後前軸の対策が不十分であり不具合があったため、当該軸のみ再対策を行うものである。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該ナイロンチューブを対策品と交換するとともに取り回しを適切な位置に変更する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1563-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1563-0 / 2005年11月30日届出 / 不具合装置: 駐車ブレーキ一般

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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