リコールリ国-1527-02005年9月26日届出国産車
三菱 KK-FE50EB、三菱 KK-FE50EBT、三菱 KK-FE51EBD、三菱 KK-FE52EB ほかのリコール
- 不具合装置:
- シフトレバー/ペダル
- 対象台数:
- 3,632台
- 対象車の製作期間:
- 1999年3月31日 〜 2002年8月 9日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1527-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 三菱 | KK-FE50EB | KK-FE50EB | FE50EB-450021 〜 FE50EB-575392 |
| 三菱 | KK-FE50EBT | KK-FE50EBT | FE50EBT-450349 〜 FE50EBT-575091 |
| 三菱 | KK-FE51EBD | KK-FE51EBD | FE51EBD-550014 〜 FE51EBD-575266 |
| 三菱 | KK-FE52EB | KK-FE52EB | FE52EB-450001 〜 FE52EB-575070 |
| 三菱 | KK-FE52EE | KK-FE52EE | FE52EE-450138 〜 FE52EE-575080 |
| 三菱 | KK-FE53EB | KK-FE53EB | FE53EB-450030 〜 FE53EB-575689 |
| 三菱 | KK-FE53EC | KK-FE53EC | FE53EC-450001 〜 FE53EC-575161 |
| 三菱 | KK-FE53EEV | KK-FE53EEV | FE53EEV-550268 〜 FE53EEV-575500 |
| 三菱 | KK-FE62EE | KK-FE62EE | FE62EE-450003 〜 FE62EE-575144 |
| 三菱 | KK-FE63EC | KK-FE63EC | FE63EC-550033 〜 FE63EC-575012 |
| 三菱 | KK-FE63ECY | KK-FE63ECY | FE63ECY-550101 〜 FE63ECY-560508 |
| 三菱 | KK-FE63EE | KK-FE63EE | FE63EE-550112 〜 FE63EE-560789 |
| 三菱 | KK-FE63EEV | KK-FE63EEV | FE63EEV-550001 〜 FE63EEV-575526 |
| 三菱 | KK-FE63EEX | KK-FE63EEX | FE63EEX-550002 〜 FE63EEX-560922 |
| 三菱 | KK-FE63EEY | KK-FE63EEY | FE63EEY-560043 〜 FE63EEY-560991 |
| 三菱 | KK-FE63EG | KK-FE63EG | FE63EG-550527 〜 FE63EG-575204 |
| 三菱 | KK-FE63EGX | KK-FE63EGX | FE63EGX-550001 〜 FE63EGX-560470 |
| 三菱 | KK-FE63EGY | KK-FE63EGY | FE63EGY-550002 〜 FE63EGY-550003 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
自動変速機のシフトコントロールケーブルを当該変速機に固定する金具の形状が不適切なため、エンジンの高回転域で当該金具が共振し、ケーブルのガイドパイプが回転して、外筒内面のかしめ部が摩耗するものがある。 そのため、そのままの状態で使用を続けると、ガイドパイプが外筒から抜出し、最悪の場合、ケーブルがたるみシフト位置がPレンジにあるにもかかわらず、ギア位置がRレンジのままになっているため、車両が後退するおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該金具及びケーブルを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1527-0 / 2005年9月26日届出 / 不具合装置: シフトレバー/ペダル
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1115270