リコールリ国-1477-02005年7月6日届出国産車
三菱 P-MK126F、三菱 P-MJ117F、三菱 P-MJ527F、三菱 U-MJ117F ほかのリコール
- 不具合装置:
- 駆動力伝達部
- 対象台数:
- 200台
- 対象車の製作期間:
- 1985年11月27日 〜 1995年8月28日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1477-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 三菱 | P-MK126F | P-MK126F | MK126F-70020 〜 MK126F-90689 |
| 三菱 | P-MJ117F | P-MJ117F | MJ117F-92079 〜 MJ117F-92233 |
| 三菱 | P-MJ527F | P-MJ527F | MJ527F-92002 〜 MJ527F-92704 |
| 三菱 | U-MJ117F | U-MJ117F | MJ117F-20022 〜 MJ117F-20204 |
| 三菱 | U-MJ217F | U-MJ217F | MJ217F-20008 〜 MJ217F-20075 |
| 三菱 | U-MJ218L | U-MJ218L | MJ218L-20002 〜 MJ218L-20199 |
| 三菱 | U-MJ527F | U-MJ527F | MJ527F-20017 〜 MJ527F-20876 |
| 三菱 | U-MJ628F | U-MJ628F | MJ628F-20003 〜 MJ628F-20514 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
リコール対策品である変向機の鋳造工程が不適切なため、変向機ケース内の油穴に中子砂が残り、一部が未貫通のもの、又は油穴が小さいものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、変向機内部のオイル潤滑不良によりアウターベアリングが焼き付き、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。 (備考)本届出は平成16年10月13日付け「届出番号1261」でリコール届出したものですが、一部の対策措置部品に不具合があったため、再度対策を行うものである。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、変向機一式を良品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1477-0 / 2005年7月6日届出 / 不具合装置: 駆動力伝達部
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1114770