リコールリ国-1475-02005年7月6日届出国産車
三菱 KK-MM35HJ、三菱 KC-MM719J、三菱 KC-MP317K、三菱 KC-MP337K ほかのリコール
- 不具合装置:
- 燃料タンク
- 対象台数:
- 44台
- 対象車の製作期間:
- 1996年5月29日 〜 2000年4月23日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1475-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 三菱 | KK-MM35HJ | KK-MM35HJ | MM35HJ-20003 〜 MM35HJ-20003 |
| 三菱 | KC-MM719J | KC-MM719J | MM719J-20034 〜 MM719J-20043 |
| 三菱 | KC-MP317K | KC-MP317K | MP317K-20015 〜 MP317K-22022 |
| 三菱 | KC-MP337K | KC-MP337K | MP337K-20001 〜 MP337K-21002 |
| 三菱 | KC-MP337M | KC-MP337M | MP337M-21001 〜 MP337M-21007 |
| 三菱 | KC-MP717K | KC-MP717K | MP717K-20232 〜 MP717K-22037 |
| 三菱 | KC-MP737M | KC-MP737M | MP737M-20001 〜 MP737M-21006 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
燃料タンクを横置き式から縦置き式に変更した車両において、燃料タンクを車体に固定する金具(タンクサポート,タンクサポートブラケット)の取付ボルトの強度が不足しているため、走行時の振動等により当該ボルトが折損するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該金具が外れ、最悪の場合、燃料タンクが脱落するおそれがある。 (備考)本届出は、平成12年8月22日付け「届出番号662」のリコール届出がされたものについて、一部の車両の改善措置内容が不十分であったため、改善措置内容を見直し、再度対策を行うものである。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、タンクサポート、タンクサポートブラケット及び取付ボルトを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1475-0 / 2005年7月6日届出 / 不具合装置: 燃料タンク
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1114750