リコールリ国-1473-02005年7月1日届出国産車
三菱 リベロのリコール
- 不具合装置:
- 車体
- 対象台数:
- 208,988台
- 対象車の製作期間:
- 1992年3月30日 〜 2002年8月22日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1473-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 三菱 | リベロ | R-CB1V | CB1V-0000011 〜 CB1V-0504490 |
| 三菱 | リベロ | GG-CB1V | CB1V-0600001 〜 CB1V-0704109 |
| 三菱 | リベロ | R-CB2V | CB2V-0000010 〜 CB2V-0506573 |
| 三菱 | リベロ | GG-CB2V | CB2V-0600001 〜 CB2V-0705985 |
| 三菱 | リベロ | R-CD2V | CD2V-0000009 〜 CD2V-0503558 |
| 三菱 | リベロ | GG-CD2V | CD2V-0600001 〜 CD2V-0704006 |
| 三菱 | リベロ | S-CB8V | CB8V-0000008 〜 CB8V-0101725 |
| 三菱 | リベロ | KA-CB8V | CB8V-0200001 〜 CB8V-0502082 |
| 三菱 | リベロ | KE-CB8V | CB8V-0600001 〜 CB8V-0601148 |
| 三菱 | リベロ | S-CD8V | CD8V-0000006 〜 CD8V-0101509 |
| 三菱 | リベロ | KA-CD8V | CD8V-0200005 〜 CD8V-0501571 |
| 三菱 | リベロ | KE-CD8V | CD8V-0600003 〜 CD8V-0600872 |
| 三菱 | リベロ | E-CB2W | CB2W-0000001 〜 CB2W-0501645 |
| 三菱 | リベロ | GF-CB2W | CB2W-0600001 〜 CB2W-0701127 |
| 三菱 | リベロ | E-CB4W | CB4W-0000001 〜 CB4W-0101801 |
| 三菱 | リベロ | GF-CB4W | CB4W-0200001 〜 CB4W-0201511 |
| 三菱 | リベロ | E-CB5W | CB5W-0000009 〜 CB5W-0501301 |
| 三菱 | リベロ | GF-CB5W | CB5W-0600001 〜 CB5W-0600522 |
| 三菱 | リベロ | E-CD5W | CD5W-0000014 〜 CD5W-0501162 |
| 三菱 | リベロ | GF-CD5W | CD5W-0600001 〜 CD5W-0600695 |
| 三菱 | リベロ | X-CB8W | CB8W-0000007 〜 CB8W-0201434 |
| 三菱 | リベロ | KD-CB8W | CB8W-0300001 〜 CB8W-0500638 |
| 三菱 | リベロ | KE-CB8W | CB8W-0600009 〜 CB8W-0600388 |
| 三菱 | リベロ | X-CD8W | CD8W-0000009 〜 CD8W-0201741 |
| 三菱 | リベロ | Y-CD8W | CD8W-5000003 〜 CD8W-5100487 |
| 三菱 | リベロ | KD-CD8W | CD8W-0300001 〜 CD8W-0500380 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
テールゲートストッパをボデー側ブラケットに取付けるボルトの締付け力が不足しているため、使用過程でボルトが緩むことがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルト部にガタが生じることにより応力が増加し、最悪の場合、ブラケット溶接部の剥離またはボルトの折損が発生し、ストッパが外れ、テールゲート全開端からテールゲートが降下するおそれがある。 (備考)本届出は、平成16年7月2日付け「届出番号1150」のリコール届出において、不具合に対する改善措置の内容が不十分であったため、改善措置の内容を見直すとともに、新たに対象車両を追加し、再度対策を行うものである。
改善措置の内容(公表原文)
全車両テールゲートストッパの取付けブラケットを点検し、ブラケットに損傷がない場合は、ボデー側取付けボルトのネジ部にネジロック剤を塗布の上、適正トルクで締付ける。ブラケットに損傷がある場合は、ブラケットを交換するとともにテールゲートストッパを交換し、ボデー側取付けボルトのネジ部にネジロック剤を塗布の上、適正トルクで締付ける。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1473-0 / 2005年7月1日届出 / 不具合装置: 車体
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1114730