クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1468-02005年6月29日届出国産車

三菱 U-MJ217F、三菱 U-MJ218L、三菱 U-MK218F、三菱 U-MK218J ほかのリコール

不具合装置:
アクスル
対象台数:
5,442台
対象車の製作期間:
1993年9月17日 〜 2004年7月30日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1468-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
三菱U-MJ217FU-MJ217FMJ217F-20002 〜 MJ217F-20083
三菱U-MJ218LU-MJ218LMJ218L-20001 〜 MJ218L-20206
三菱U-MK218FU-MK218FMK218F-20001 〜 MK218F-20110
三菱U-MK218JU-MK218JMK218J-20002 〜 MK218J-30035
三菱U-MK616JU-MK616JMK616J-20001 〜 MK616J-20102
三菱U-MK618FU-MK618FMK618F-20001 〜 MK618F-20074
三菱U-MK618JU-MK618JMK618J-20001 〜 MK618J-20328
三菱KC-MJ218FKC-MJ218FMJ218F-24001 〜 MJ218F-25084
三菱KC-MJ219LKC-MJ219LMJ219L-24001 〜 MJ219L-25078
三菱KC-MJ629FKC-MJ629FMJ629F-24446 〜 MJ629F-25105
三菱KC-MK219FKC-MK219FMK219F-24001 〜 MK219F-25032
三菱KC-MK219JKC-MK219JMK219J-24001 〜 MK219J-35001
三菱KC-MK612JKC-MK612JMK612J-24001 〜 MK612J-25011
三菱KC-MK619FKC-MK619FMK619F-24001 〜 MK619F-25027
三菱KC-MK619JKC-MK619JMK619J-24001 〜 MK619J-25083
三菱KK-MJ23HEKK-MJ23HEMJ23HE-20001 〜 MJ23HE-21054
三菱KK-MJ23HFKK-MJ23HFMJ23HF-20001 〜 MJ23HF-22005
三菱KK-MJ26HFKK-MJ26HFMJ26HF-20019 〜 MJ26HF-22080
三菱KK-MK23HFKK-MK23HFMK23HF-20001 〜 MK23HF-22010
三菱KK-MK23HHKK-MK23HHMK23HH-20001 〜 MK23HH-21043
三菱KK-MK23HJKK-MK23HJMK23HJ-20001 〜 MK23HJ-22046
三菱KK-MK25FJKK-MK25FJMK25FJ-20001 〜 MK25FJ-20103MK25FJ-22001 〜 MK25FJ-22010
三菱KK-MK25HFKK-MK25HFMK25HF-20001 〜 MK25HF-22011
三菱KK-MK25HJKK-MK25HJMK25HJ-20001 〜 MK25HJ-22056

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

フロントアクスルのナックルストッパ部付近の強度が不足しているため、車両旋回時等にキングピンボス部に過大な応力が発生した場合、当該ストッパ部に亀裂が発生するものがある。また、キングピンのガタが大きくなると、この亀裂が促進される可能性がある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行してボス部が破断し、最悪の場合、ボスからキングピンが外れ、タイヤが傾き走行不能となるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両フロントアクスルを確認し、対策品未装着の車両については、対策品と交換する。また、フロントアクスルのキングピン穴部の摩耗限度を新たに設定し整備基準に追記する。 なお、対策品の全数供給に時間を要するため、当面の暫定措置として、当該キングピン穴部を点検し、亀裂のある場合は対策品と交換し、問題の無い場合は、後日、対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1468-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1468-0 / 2005年6月29日届出 / 不具合装置: アクスル

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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