クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1450-02005年6月15日届出国産車

三菱 KL-FS50JUY、三菱 KL-FS50JUZ、三菱 KL-FS54JUY、三菱 KL-FS54JUZ ほかのリコール

不具合装置:
圧力制御伝達部
対象台数:
1,804台
対象車の製作期間:
2000年9月15日 〜 2004年12月17日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1450-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
三菱KL-FS50JUYKL-FS50JUYFS50JUY-520001 〜 FS50JUY-530009
三菱KL-FS50JUZKL-FS50JUZFS50JUZ-520001 〜 FS50JUZ-530018
三菱KL-FS54JUYKL-FS54JUYFS54JUY-520001 〜 FS54JUY-530165
三菱KL-FS54JUZKL-FS54JUZFS54JUZ-520001 〜 FS54JUZ-530119
三菱KL-FS54JVYKL-FS54JVYFS54JVY-520096 〜 FS54JVY-520096
三菱KL-FS54JVZKL-FS54JVZFS54JVZ-520280 〜 FS54JVZ-520280
三菱KL-FS55JUZKL-FS55JUZFS55JUZ-520001 〜 FS55JUZ-720013
三菱KL-FT50JVXKL-FT50JVXFT50JVX-520070 〜 FT50JVX-530444
三菱KL-FT50JWZKL-FT50JWZFT50JWZ-520041 〜 FT50JWZ-530077
三菱KL-FT54JVXKL-FT54JVXFT54JVX-530034 〜 FT54JVX-530240
三菱KL-FT54JWZKL-FT54JWZFT54JWZ-530012 〜 FT54JWZ-530147
三菱KL-FU50JTZKL-FU50JTZFU50JTZ-520062 〜 FU50JTZ-530119
三菱KL-FU54JTZKL-FU54JTZFU54JTZ-530003 〜 FU54JTZ-530274
三菱KL-FU54JYZKL-FU54JYZFU54JYZ-520001 〜 FU54JYZ-520155
三菱KL-FU55JTZKL-FU55JTZFU55JTZ-530003 〜 FU55JTZ-530032
三菱KL-FU55JYZKL-FU55JYZFU55JYZ-520001 〜 FU55JYZ-520048
三菱KL-FV50JTZKL-FV50JTZFV50JTZ-530017 〜 FV50JTZ-530059
三菱KL-FY54JTYKL-FY54JTYFY54JTY-530047 〜 FY54JTY-530282
三菱PJ-FS54JUYPJ-FS54JUYFS54JUY-530048 〜 FS54JUY-530162
三菱PJ-FS54JUZPJ-FS54JUZFS54JUZ-530048 〜 FS54JUZ-530108
三菱PJ-FS55JUZPJ-FS55JUZFS55JUZ-530069 〜 FS55JUZ-530105
三菱PJ-FT50JVXPJ-FT50JVXFT50JVX-530321 〜 FT50JVX-530448
三菱PJ-FT50JWZPJ-FT50JWZFT50JWZ-530062 〜 FT50JWZ-530062
三菱PJ-FU54JTZPJ-FU54JTZFU54JTZ-530157 〜 FU54JTZ-530272
三菱PJ-FU55JTZPJ-FU55JTZFU55JTZ-530022 〜 FU55JTZ-530026

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

ブレーキエア配管の取り回しが不適切なため、当該配管が、運転席側乗降ステップ取付け金具と干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用すると、走行中の振動等により、当該配管が損傷し、最悪の場合、エアが漏れ、警音器が不鳴りとなる、又は、制動力が低下する、あるいは、駐車ブレーキが予期せず作動するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該エア配管の固定用金具を対策品と交換し、配管の取り回しを変更する。また、取り回しの変更に伴い、駐車ブレーキ用エア配管にコルゲートチューブ、及びフロントグリル取付け金具にプロテクタを追加装着する。 なお、当該エア配管を点検し、損傷がある場合には、補修する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1450-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1450-0 / 2005年6月15日届出 / 不具合装置: 圧力制御伝達部

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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