クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1391-02005年3月23日届出国産車

三菱 U-FK615DD、三菱 U-FK615G、三菱 U-FK615J、三菱 U-FK615M ほかのリコール

不具合装置:
A/T
対象台数:
104台
対象車の製作期間:
1992年9月16日 〜 1996年1月20日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1391-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
三菱U-FK615DDU-FK615DDFK615D-500040 〜 FK615D-510044
三菱U-FK615GU-FK615GFK615G-500037 〜 FK615G-510053
三菱U-FK615JU-FK615JFK615J-500058 〜 FK615J-510073
三菱U-FK615MU-FK615MFK615M-500003 〜 FK615M-510001
三菱U-FK617DU-FK617DFK617D-500343 〜 FK617D-510252
三菱U-FK617DDU-FK617DDFK617D-510356(片側のみ収録・範囲要確認)
三菱U-FK617EU-FK617EFK617E-500060 〜 FK617E-510208
三菱U-FK617GU-FK617GFK617G-500295 〜 FK617G-510321
三菱U-FK617GZU-FK617GZFK617GZ-500023 〜 FK617GZ-510012
三菱U-FK617HU-FK617HFK617H-500647 〜 FK617H-510741
三菱U-FK617JU-FK617JFK617J-501431(片側のみ収録・範囲要確認)
三菱U-FK617KU-FK617KFK617K-510547 〜 FK617K-510611
三菱U-FK617LU-FK617LFK617L-500055(片側のみ収録・範囲要確認)
三菱U-FK617MU-FK617MFK617M-500103(片側のみ収録・範囲要確認)
三菱U-FK618DU-FK618DFK618D-500471 〜 FK618D-510166
三菱U-FK618EWU-FK618EWFK618E-710028 〜 FK618E-710041
三菱U-FK618GU-FK618GFK618G-500168 〜 FK618G-510134
三菱U-FK618HU-FK618HFK618H-500548 〜 FK618H-510595
三菱U-FK618JU-FK618JFK618J-510144 〜 FK618J-510596
三菱U-FK618KU-FK618KFK618K-501298 〜 FK618K-511347
三菱U-FK618MU-FK618MFK618M-500131(片側のみ収録・範囲要確認)
三菱U-FM656MU-FM656MFM656M-510001 〜 FM656M-510014
三菱U-FM656SU-FM656SFM656S-510012 〜 FM656S-510013
三菱KC-FK617HKC-FK617HFK617H-520002(片側のみ収録・範囲要確認)
三菱KC-FK618DDKC-FK618DDFK618D-520001(片側のみ収録・範囲要確認)
三菱KC-FK618HKC-FK618HFK618H-520002(片側のみ収録・範囲要確認)
三菱KC-FK619MKC-FK619MFK619M-520001(片側のみ収録・範囲要確認)
三菱KC-FM658SKC-FM658SFM658S-520001(片側のみ収録・範囲要確認)

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

自動変速機搭載車において、トルクコンバータ内部のタービンブレード付け根の形状が不適切なため、高負荷運転を繰返すと、当該付け根のろう付け部が剥離し、タービンブレードが変形するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、動力伝達効率が低下し、最悪の場合、タービンブレードが破損し、走行不能となるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、自動変速機の製造番号を確認のうえ、対策品が未装着の車両は、自動変速機一式を対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1391-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1391-0 / 2005年3月23日届出 / 不具合装置: A/T

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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