クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1382-02005年2月28日届出国産車

三菱 P-MS713N、三菱 P-MS713S、三菱 P-MS715N、三菱 P-MS715NA ほかのリコール

不具合装置:
車体
対象台数:
9,629台
対象車の製作期間:
1982年12月 3日 〜 1993年7月19日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1382-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
三菱P-MS713NP-MS713NMS713N-50001 〜 MS713N-90004
三菱P-MS713SP-MS713SMS713S-50001 〜 MS713S-90001
三菱P-MS715NP-MS715NMS715N-50001 〜 MS715N-92048
三菱P-MS715NAP-MS715NAMS715N-60055 〜 MS715N-85001
三菱P-MS715SP-MS715SMS715S-50001 〜 MS715S-92013
三菱P-MS715SAP-MS715SAMS715S-50003 〜 MS715S-88074
三菱P-MS716NP-MS716NMS716N-10001 〜 MS716N-22015
三菱P-MS716NAP-MS716NAMS716N-22001 〜 MS716N-22016
三菱P-MS716SP-MS716SMS716S-10002 〜 MS716S-22012
三菱P-MS716SAP-MS716SAMS716S-10001 〜 MS716S-10050
三菱P-MS725NP-MS725NMS725N-50001 〜 MS725N-92014
三菱P-MS725NAP-MS725NAMS725N-60058 〜 MS725N-92011
三菱P-MS725SP-MS725SMS725S-50002 〜 MS725S-92038
三菱P-MS725SAP-MS725SAMS725S-50001 〜 MS725S-90096
三菱P-MS729SP-MS729SMS729S-88001 〜 MS729S-92123
三菱P-MS729SAP-MS729SAMS729S-88002 〜 MS729S-92111
三菱P-MS735SAP-MS735SAMS735S-70001 〜 MS735S-70006
三菱P-MU515TAP-MU515TAMU515T-70001 〜 MU515T-92009
三菱P-MU525TAP-MU525TAMU525T-70001 〜 MU525T-88016
三菱U-MS726NU-MS726NMS726N-10001 〜 MS726N-22003
三菱U-MS726NAU-MS726NAMS726N-10013 〜 MS726N-12004
三菱U-MS726SU-MS726SMS726S-10002 〜 MS726S-22019
三菱U-MS726SAU-MS726SAMS726S-10001 〜 MS726S-22003
三菱U-MS729SU-MS729SMS729S-10001 〜 MS729S-42002
三菱U-MS729SAU-MS729SAMS729S-10004 〜 MS729S-22072
三菱U-MU525TAU-MU525TAMU525T-10001 〜 MU525T-22016

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

後車軸を固定するラジアスロッドの車体側取付金具(リヤサスペンションサポート)の防水構造及び防錆処理が不適切なため、融雪剤等が内面に付着して錆が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、錆の進行により、当該金具に亀裂が発生することがあり、最悪の場合、当該金具が破損してラジアスロッドとともに脱落し、走行安定性が損なわれるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、当該金具を点検し、対策品が未装着の車両は対策品と交換する。但し、当該金具を既に対策品と交換済で、かつ判定基準を満足するものは、防錆処置を実施する。 なお、対策品の供給及び改修作業に時間を要するため、当面の暫定措置として、当該部位を点検し、判定基準を満足するものについては、防錆処置を実施した上で、後日、当該金具を対策品と交換する。 さらに、当該部位については、定期的な点検・整備を行う整備基準を定める。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1382-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1382-0 / 2005年2月28日届出 / 不具合装置: 車体

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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