リコールリ国-1381-02005年2月28日届出国産車
三菱 KC-MP217K、三菱 KC-MP217M、三菱 KC-MP217N、三菱 KC-MP217P ほかのリコール
- 不具合装置:
- アクセル
- 対象台数:
- 232台
- 対象車の製作期間:
- 1995年7月28日 〜 1996年3月 5日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1381-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 三菱 | KC-MP217K | KC-MP217K | MP217K-14001 〜 MP217K-34002 |
| 三菱 | KC-MP217M | KC-MP217M | MP217M-14001 〜 MK217M-44001 |
| 三菱 | KC-MP217N | KC-MP217N | MP217N-14001(片側のみ収録・範囲要確認) |
| 三菱 | KC-MP217P | KC-MP217P | MP217P-14001 〜 MP217P-24001 |
| 三菱 | KC-MP617K | KC-MP617K | MP617K-14001 〜 MP617K-34027 |
| 三菱 | KC-MP617M | KC-MP617M | MP617M-14003 〜 MP617M-34004 |
| 三菱 | KC-MP617N | KC-MP617N | MP617N-14001 〜 MP617N-34004 |
| 三菱 | KC-MP617P | KC-MP617P | MP617P-14001 〜 MP617P-34002 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
エンジンアイドリングアップ用ケーブルの継ぎ手金具の形状が不適切なため、アクセルペダルを一杯に踏み込んだ時に、リターンスプリングフックに当該継ぎ手金具が引っ掛かるものがある。そのため、アクセルコントロールレバーが戻らず、エンジンの回転が下がらなくなるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該継ぎ手金具を対策品に交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1381-0 / 2005年2月28日届出 / 不具合装置: アクセル
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1113810