クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1376-22005年2月28日届出国産車

三菱 P-MP218K、三菱 P-MP218M、三菱 P-MP218N、三菱 P-MP218P ほかのリコール

不具合装置:
かじ取リンク機構
対象台数:
10,978台
対象車の製作期間:
1982年12月 8日 〜 1993年2月 3日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1376-2 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
三菱P-MP218KP-MP218KMP218K-70001 〜 MP218K-90312
三菱P-MP218MP-MP218MMP218M-70002 〜 MP218M-90337
三菱P-MP218NP-MP218NMP218N-85001 〜 MP218N-90241
三菱P-MP218PP-MP218PMP218P-70002 〜 MP218P-90045
三菱P-MP618PP-MP618PMP618P-70002 〜 MP618P-90093
三菱P-MP618KP-MP618KMP618K-70001 〜 MP618K-90036
三菱P-MP618NP-MP618NMP618N-75001 〜 MP618N-90002
三菱P-MP618MP-MP618MMP618M-70001 〜 MP618M-90088
三菱P-MS713NP-MS713NMS725N-50002 〜 MS725N-92014
三菱P-MS713SP-MS713SMS725N-60058 〜 MS725N-92011
三菱P-MS715NP-MS715NMS725S-50002 〜 MS725S-92038
三菱P-MS715NAP-MS715NAMS725S-50024 〜 MS725S-90096
三菱P-MS715SP-MS715SMS729S-77001 〜 MS729S-92123
三菱P-MS715SAP-MS715SAMS729S-88002 〜 MS729S-92111
三菱P-MS725NP-MS725NMS725N-50002 〜 MS725N-92014
三菱P-MS725NAP-MS725NAMS725N-60058 〜 MS725N-92011
三菱P-MS725SP-MS725SMS725S-50002 〜 MS725S-92038
三菱P-MS725SAP-MS725SAMS725S-50024 〜 MS725S-90096
三菱P-MS729SP-MS729SMS729S-77001 〜 MS729S-92123
三菱P-MS729SAP-MS729SAMS729S-88030 〜 MS729S-92111
三菱P-MU515TAP-MU515TAMU515T-70001 〜 MU515T-92009
三菱P-MU525TP-MU525TMU525T-88001 〜 MU525T-88016
三菱P-MU525TAP-MU525TAMU525T-70001 〜 MU525T-85128

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

②ボールスタッドの強度が不足しているため、据え切り頻度の高い走行を繰り返すと、当該ボールスタッドのテーパー部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ボールスタッドのテーパー部が折損し、操縦不能となるおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

②全車両、当該ボールスタッドを対策品と交換する。なお、部品の全数供給に時間を要するため、当面の暫定措置として当該ボールスタッド部を点検し、亀裂のある場合は対策品と交換し、問題のない場合は後日対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1376-2)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1376-2 / 2005年2月28日届出 / 不具合装置: かじ取リンク機構

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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