リコールリ国-1365-02005年2月22日届出国産車
三菱 P-MK517J、三菱 U-MK616J、三菱 U-MK618F、三菱 U-MK618J ほかのリコール
- 不具合装置:
- スプリング/エアサス
- 対象台数:
- 751台
- 対象車の製作期間:
- 1992年1月21日 〜 1997年2月 7日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1365-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 三菱 | P-MK517J | P-MK517J | MK517J-20340 〜 MK517J-20388 |
| 三菱 | U-MK616J | U-MK616J | MK616J-20001 〜 MK616J-20102 |
| 三菱 | U-MK618F | U-MK618F | MK618F-20001 〜 MK618F-20074 |
| 三菱 | U-MK618J | U-MK618J | MK618J-20001 〜 MK618J-20328 |
| 三菱 | KC-MK612J | KC-MK612J | MK612J-24001 〜 MK612J-24056 |
| 三菱 | KC-MK619F | KC-MK619F | MK619F-24001 〜 MK619F-24046 |
| 三菱 | KC-MK619J | KC-MK619J | MK619J-24001 〜 MK619J-24132 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
リーフ・エア混合式サスペンションにおいて、リーフスプリングとフロントアクスルを固定するUボルトの取付構造及び締付けトルクが不適切なため、旋回時等に当該Uボルトに過大なこじり力が発生し、亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、Uボルトが折損し、最悪の場合、当該サスペンションがフロントアクスルからずれて、走行安定性が損なわれるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、Uボルトの取付部品を確認の上、対策品未装着の場合には、Uボルト及び取付部品を対策品と交換する。すでに対策品に交換されている場合は、Uボルト及びナットを新品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1365-0 / 2005年2月22日届出 / 不具合装置: スプリング/エアサス
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1113650