リコールリ国-1309-02004年12月2日届出国産車
日野 KC-FD1JJCA、日野 KK-FD1JJDA、日野 KK-HR1JEEE、日野 KK-HR1JKEE ほかのリコール
- 不具合装置:
- アクスルシャフト
- 対象台数:
- 1,285台
- 対象車の製作期間:
- 1997年8月29日 〜 2001年1月11日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1309-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 日野 | KC-FD1JJCA | KC-FD1JJCA | FD1JJC-10058 〜 FD1JJC-10662 |
| 日野 | KK-FD1JJDA | KK-FD1JJDA | FD1JJD-10313 〜 FD1JJD-10546 |
| 日野 | KK-HR1JEEE | KK-HR1JEEE | HR1JEE-40011 〜 HR1JEE-40032 |
| 日野 | KK-HR1JKEE | KK-HR1JKEE | HR1JKE-40011 〜 HR1JKE-40032 |
| 日野 | KL-HR1JNEE | KL-HR1JNEE | HR1JNE-40011 〜 HR1JNE-40012 |
| 日野 | KC-RJ1JGAA | KC-RJ1JGAA | RJ1JGA-40052 〜 RJ1JGA-40062 |
| 日野 | KK-RJ1JGGA | KK-RJ1JGGA | RJ1JGG-40011 〜 RJ1JGG-40026 |
| 日野 | KC-RJ1JJAA | KC-RJ1JJAA | RJ1JJA-40307 〜 RJ1JJA-40557 |
| 日野 | KC-RJ1JJCK | KC-RJ1JJCK | RJ1JJC-40078 〜 RJ1JJC-40251 |
| 日野 | KC-RJ1JJCA | KC-RJ1JJCA | RJ1JJC-40080 〜 RJ1JJC-40249 |
| 日野 | KK-RJ1JJGA | KK-RJ1JJGA | RJ1JJG-40011 〜 RJ1JJG-40034 |
| 日野 | KK-RJ1JJHK | KK-RJ1JJHK | RJ1JJH-40011 〜 RJ1JJH-40111 |
| 日野 | KK-RJ1JJHK改 | KK-RJ1JJHK改 | RJ1JJH-40011 〜 RJ1JJH-40111 |
| 日野 | KK-RJ1JJHA | KK-RJ1JJHA | RJ1JJH-40015 〜 RJ1JJH-40105 |
| 日野 | KC-RR1JGAA | KC-RR1JGAA | RR1JGA-40122 〜 RR1JGA-40172 |
| 日野 | KK-RR1JGEA | KK-RR1JGEA | RR1JGE-40001 〜 RR1JGE-40043 |
| 日野 | KC-RR1JJAA | KC-RR1JJAA | RR1JJA-40345 〜 RR1JJA-40572 |
| 日野 | KC-RR1JJBA | KC-RR1JJBA | RR1JJB-40072 〜 RR1JJB-40095 |
| 日野 | KK-RR1JJEA | KK-RR1JJEA | RR1JJE-40011 〜 RR1JJE-40201 |
| 日野 | KK-RR1JJFA | KK-RR1JJFA | RR1JJF-40011 〜 RR1JJF-40063 |
| 日野 | KK-RR1JJGA | KK-RR1JJGA | RR1JJG-40011 〜 RR1JJG-40054 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
アクスルシャフトのスプラインの加工が不適切なため、アクスルシャフトのスプライン とデフのサイドギヤとの噛み合いが不十分となるものがある。そのため、そのまま使用を 続けると、サイドギヤが破損し、走行不能になるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、アクスルシャフトを良品に、デフキャリアを新品に交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1309-0 / 2004年12月2日届出 / 不具合装置: アクスルシャフト
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1113090