リコールリ国-1217-02004年9月28日届出国産車
日野 KL-FW1KAGG、日野 KL-FW1KXGG、日野 KL-FW1KXHG、日野 KL-FW1KYHG ほかのリコール
- 不具合装置:
- 駐車ブレーキ一般
- 対象台数:
- 11,570台
- 対象車の製作期間:
- 1999年12月16日 〜 2003年11月 8日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-1217-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 日野 | KL-FW1KAGG | KL-FW1KAGG | FW1KAG-10015 〜 FW1KAG-50034 |
| 日野 | KL-FW1KXGG | KL-FW1KXGG | FW1KXG-10019 〜 FW1KXG-50042 |
| 日野 | KL-FW1KXHG | KL-FW1KXHG | FW1KXH-10017 〜 FW1KXH-51269 |
| 日野 | KL-FW1KYHG | KL-FW1KYHG | FW1KYH-10017 〜 FW1KYH-50080 |
| 日野 | KL-FW2PBHG | KL-FW2PBHG | FW2PBH-10015 〜 FW2PBH-50041 |
| 日野 | KL-FW2PXHG | KL-FW2PXHG | FW2PXH-10023 〜 FW2PXH-50178 |
| 日野 | KL-FW2PYHG | KL-FW2PYHG | FW2PYH-10020 〜 FW2PYH-50081 |
| 日野 | KL-FW2PZGG | KL-FW2PZGG | FW2PZG-10015 〜 FW2PZG-50032 |
| 日野 | KL-FW2PZHG | KL-FW2PZHG | FW2PZH-10015 〜 FW2PZH-50171 |
| 日野 | KL-FN2PWGG | KL-FN2PWGG | FN2PWG-10266 〜 FN2PWG-51223 |
| 日野 | KL-FN2PWGA改 | KL-FN2PWGA改 | FN2PWG-10266 〜 FN2PWG-51223 |
| 日野 | KL-FN2PYHG | KL-FN2PYHG | FN2PYH-10151 〜 FN2PYH-50205 |
| 日野 | KL-FR1KXHG | KL-FR1KXHG | FR1KXH-10016 〜 FR1KXH-50223 |
| 日野 | KL-FR1KXHA改 | KL-FR1KXHA改 | FR1KXH-10016 〜 FR1KXH-50223 |
| 日野 | KL-FR1KZHG | KL-FR1KZHG | FR1KZH-10016 〜 FR1KZH-51809 |
| 日野 | KL-FR2PXHG | KL-FR2PXHG | FR2PXH-10015 〜 FR2PXH-50364 |
| 日野 | KL-FR2PXHA改 | KL-FR2PXHA改 | FR2PXH-10015 〜 FR2PXH-50364 |
| 日野 | KL-FR2PZHG | KL-FR2PZHG | FR2PZH-10023 〜 FR2PZH-50323 |
| 日野 | KL-FS1KZHG | KL-FS1KZHG | FS1KZH-10168 〜 FS1KZH-50176 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
駐車ブレーキ(ホイールパーキングブレーキ)用エア配管(ナイロンチューブ)の取り 回しに余裕がないため、走行時やハイトコントロール作動時のリヤーアクスルの上下動に より、当該ナイロンチューブとVロッドが干渉するものがある。そのため、そのまま使用 を続けると、当該ナイロンチューブが損傷して穴が開いて、エアが漏れるおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、ナイロンチューブを点検し、損傷しているものは新品に交換する。また、クリッ プを対策品に交換し、当該ナイロンチューブの取り回しに余裕をもたせるよう適切な位置 に変更する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-1217-0 / 2004年9月28日届出 / 不具合装置: 駐車ブレーキ一般
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1112170