クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-1088-02004年5月27日届出国産車

マツダ タイタンのリコール

不具合装置:
車枠
対象台数:
1,966台
対象車の製作期間:
1988年3月22日 〜 1997年4月21日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-1088-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
マツダタイタンN-WEF4HWEF4H-200227 〜 WEF4H-200227
マツダタイタンN-WEF4TWEF4T-202200 〜 WEF4T-402241
マツダタイタンN-WEF4CWEF4C-400395 〜 WEF4C-400395
マツダタイタンP-WEL4HWEL4H-103083 〜 WEL4H-403311
マツダタイタンP-WGL4TWGL4T-101802 〜 WGL4T-120108
マツダタイタンP-WEL4TWEL4T-100196 〜 WEL4T-407685
マツダタイタンP-WGL4HWGL4H-100369 〜 WGL4H-100369
マツダタイタンU-WGT4TWGT4T-100522 〜 WGT4T-172352
マツダタイタンU-WGL4TWGL4T-121429 〜 WGL4T-173961
マツダタイタンU-WGT4HWGT4H-120248 〜 WGT4H-121387
マツダタイタンU-WGM4TWGM4T-100272 〜 WGM4T-103828
マツダタイタンU-WGL4HWGL4H-120042 〜 WGL4H-120042
マツダタイタンU-WGM4HWGM4H-101004 〜 WGM4H-101004
マツダタイタンKC-WGE4TWGE4T-100026 〜 WGE4T-151062
マツダタイタンKC-WG34TWG34T-100011 〜 WG34T-100461
マツダタイタンKC-WG64TWG64T-100049 〜 WG64T-101726
マツダタイタンKC-WG64HWG64H-100775 〜 WG64H-101578
マツダタイタンN-WE17TWE17T-250487 〜 WE17T-250487
マツダタイタンP-WEL7TWEL7T-400113 〜 WEL7T-401161
マツダタイタンP-WGL7TWGL7T-100011 〜 WGL7T-100100
マツダタイタンP-WGL7HWGL7H-100118 〜 WGL7H-120038
マツダタイタンU-WGT7HWGT7H-100010 〜 WGT7H-120977
マツダタイタンU-WGT7TWGT7T-100016 〜 WGT7T-121155
マツダタイタンU-WGL7TWGL7T-120004 〜 WGL7T-120132
マツダタイタンU-WGL7HWGL7H-100246 〜 WGL7H-170129
マツダタイタンU-WGM7TWGM7T-100005 〜 WGM7T-101566
マツダタイタンU-WGM7HWGM7H-100060 〜 WGM7H-101574
マツダタイタンKC-WG67TWG67T-100003 〜 WG67T-100589
マツダタイタンKC-WG67HWG67H-100007 〜 WG67H-100558

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

スペアタイヤキャリアブラケットを移設した際の取付け方法が不適切なため、走行中の振 動により当該ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を 続けると、最悪の場合、当該ブラケットが折損してスペアタイヤとともに脱落し、他の交 通の安全を妨げるおそれがある。   備考:本件は古河ユニックより平成16年5月27日付けリコール届出1088にて届出を行った ものですが、リコール対象車両の製作期間及び台数の一部について対象車輌の選定の際に 誤りがあったことが判明したため訂正するものです。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、スペアタイヤキャリアブラケットを点検し、亀裂状態に応じて下記の処置をとる 。 ①亀裂が当該ブラケットの曲げ部に達している場合は、シャーシフレームにプレートを溶 接し、新品のスペアタイヤキャリアブラケットとボルト締結する。 ②亀裂が当該ブラケットの曲げ部まで達していない場合は、亀裂部を補修溶接し、当該ブ ラケットを追加溶接するとともに、補強ブラケット及び補強折り曲げ材を溶接で追加する 。 ③亀裂がない場合は、当該ブラケットを追加溶接するとともに、補強ブラケット及び補強 折り曲げ材を溶接で追加する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-1088-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-1088-0 / 2004年5月27日届出 / 不具合装置: 車枠

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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