リコールリ国-0994-02003年10月30日届出国産車
日野スーパードルフィンプロフィアのリコール
- 不具合装置:
- 圧力制御伝達部
- 対象台数:
- 5,036台
- 対象車の製作期間:
- 2000年3月10日 〜 2003年9月20日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-0994-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS1KKGA | FS1KKG-10018 〜 FS1KKG-50343 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS1KPHA | FS1KPH-10016 〜 FS1KPH-50137 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS1KRHA | FS1KRH-10015 〜 FS1KRH-50075 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS1KUHA | FS1KUH-10015 〜 FS1KUH-50021 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS1KWHA | FS1KWH-10017 〜 FS1KWH-50125 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS1KZHA | FS1KZH-10016 〜 FS1KZH-50165 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS2PKGA | FS2PKG-10018 〜 FS2PKG-50433 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS2PPHA | FS2PPH-10015 〜 FS2PPH-50094 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS4FKGA | FS4FKG-10017 〜 FS4FKG-11321 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS4FMGA | FS4FMG-10015 〜 FS4FMG-10028 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS4FPHA | FS4FPH-10018 〜 FS4FPH-10269 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS4FRGA | FS4FRG-10015 〜 FS4FRG-10026 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS4FRHA | FS4FRH-10016 〜 FS4FRH-10324 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS4FTHA | FS4FTH-10015 〜 FS4FTH-10049 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS4FUHA | FS4FUH-10015 〜 FS4FUH-10030 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS4FWHA | FS4FWH-10016 〜 FS4FWH-10173 |
| 日野 | 日野スーパードルフィンプロフィア | KL-FS4FZHA | FS4FZH-10016 〜 FS4FZH-10084 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
駐車ブレーキ(ホイールパーキングブレーキ)用エア配管(ナイロンチューブ)の取り 回しが不適切なため、厳寒時、配管等に付着した雪が凍結して氷塊となり、ナイロンチュ ーブに大きな荷重がかかることがある。そのため、ナイロンチューブが折損してエアが漏 れ、走行中に駐車ブレーキが作動し、最悪の場合、後輪がロックするおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、ナイロンチューブを点検し、損傷のある場合は新品と交換する。 全車両、ナイロンチューブのホルダーを対策品と交換し、ナイロンチューブの取り回し を適切な位置に変更する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-0994-0 / 2003年10月30日届出 / 不具合装置: 圧力制御伝達部
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1109940