リコールリ国-0431-01994年2月25日届出国産車
いすゞ -のリコール
- 不具合装置:
- 燃料フィルター
- 対象台数:
- 5,336台
- 対象車の製作期間:
- 1984年4月 6日 〜 1990年7月11日
車検証の2項目で照合する
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
ここで照合できるのは届出 リ国-0431-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内
車名・型式・車台番号の範囲
| メーカー | 車名 | 型式 | 車台番号の範囲 |
|---|---|---|---|
| いすゞ | - | P-LV314K | LV314K-2332600 〜 LV314K-2342989LV314K-3000001 〜 LV314K-3000532 |
| いすゞ | - | P-LV314L | LV314L-2331639 〜 LV314L-2342887LV314L-3000001 〜 LV314L-3000859 |
| いすゞ | - | P-LV314M | LV314M-2333091 〜 LV314M-2342878LV314M-3000001 〜 LV314M-3000281 |
| いすゞ | - | P-LV314N | LV314N-2332881 〜 LV314N-2342731LV314N-3000001 〜 LV314N-3000107 |
| いすゞ | - | P-LV314Q | LV314Q-2331645 〜 LV314Q-2342717LV314Q-3000001 〜 LV314Q-3000077 |
| いすゞ | - | P-LV214K | LV214K-2333683 〜 LV214K-2342374LV214K-3000001 〜 LV214K-3000089 |
| いすゞ | - | P-LV214L | LV214L-2333712 〜 LV214L-2338748LV214L-3000001 〜 LV214L-3000014 |
| いすゞ | - | P-LV214M | LV214M-2334718 〜 LV214M-2342870LV214M-3000001 〜 LV214M-3000102 |
| いすゞ | - | P-LV214N | LV214N-2334172 〜 LV214N-2342864LV214N-3000001 〜 LV214N-3000104 |
| いすゞ | - | P-LV214Q | LV214Q-2333708 〜 LV214Q-2342872LV214Q-3000001 〜 LV214Q-3000029 |
スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。
自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。
届出の原文と当サイトの案内を分けて読む
収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。
不具合の状況(公表原文)
原動機に燃料ろ過器を取り付けているブラケット(取付金具)の加工精度に低いものが あるため、当該ブラケットに過大な応力が発生し、折損する場合がある。更にこのままの 状態で使用を続けると、燃料ろ過器に接続している燃料パイプ(噴射ノズル余剰燃料戻し 用)が折損し、燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
改善措置の内容(公表原文)
全車両、当該ブラケットを点検し、亀裂が発生している場合は新品と交換する。更にブ ラケットの対策品が準備でき次第、当該ブラケットを対策品と交換する。
リコール確認・予約・修理メモ
1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。
届出番号 リ国-0431-0 / 1994年2月25日届出 / 不具合装置: 燃料フィルター
- 車名(自分で分かる呼び名)
- 手書き欄
- 届出番号・届出日
- 手書き欄
- 連絡した販売店・窓口
- 手書き欄
- 確認した日・担当者
- 手書き欄
- 予約日時
- 手書き欄
- 作業時間・持ち物
- 手書き欄
- 作業が終わった日
- 手書き欄
- 作業控えの保管場所
- 手書き欄
確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中
型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。
クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1104310