その他(車枠車体)に関するリコール
大型冷凍車のホイールベース間に取付けた冷凍機コンデンサ用マウントブラケットにおいて、設計検討が不十分なため、締結部に亀裂が生じることがある。そのため、走行振動などで亀裂が進行し、冷凍機コンデンサ用マウントブラケットが破断し、最悪の場合、冷凍機コンデンサが脱落し、他の交通を妨げる…
- 製作期間:
- 2016年8月30日 〜 2017年3月 7日
- この車種の型式:
- QPG-FW1EXEG
国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: QPG-FW1EXEG / BDG-FH1ARXA / LKG-FQ1EWBG / QKG-FQ1EWBG / 2RG-FR1AHG / 2RG-FR1AHJ / QKG-FR1APBG / 2PG-FR1EHG / LKG-FR1EXBG / QKG-FR1EXBG / LKG-FR1EXBJ / QKG-FR1EXBJ / QPG-FR1EXEG / QPG-FR1EXEJ / KS-FR1EXWG / PK-FR1EXWG / BKG-FR1EXYG / LKG-FR1EZBG / LKG-FR1EZBJ / QPG-FR1EZEG / QPG-FR1EZEJ / BDG-FR1EXYG / BDG-FR1EZYG / BDG-FR1EZYJ / BKG-FR1EZYG / BKG-FR1EZYJ / 2PG-FW1AHG / 2PG-FW1EHJ / QKG-FW1EXBJ / QPG-FW1EXEJ / QPG-FS1EWEJ / QKG-FR1EXEG / QPG-FQ1EWEG / QPG-FQ1EWEJ / QPG-FW1EYEG / QPG-FW1EYEJ / QPG-FW1EZEG / KC-FR1KZDA / KC-FR1KZFA / KC-FR2PXFA / KL-FR1KXHG / KL-FR1KZHG / KS-FR1EZWJ / KS-FW1EXWG / PK-FR1EZWG / ADG-FR1EXYG / BDG-FN1EWXG / BDG-FW1EXYG / BDG-FW1EYYG / BKG-FW1EXYG / BKG-FW1EZYG / LDG-FW1EXBG / LKG-FW1EXBG / QKG-FW1EBBG / QKG-FW1EXBG / QKG-FW1EYBG / QKG-FW1EZBJ / KS-SS1EKJA / KS-SS1EKJA改 / PK-SS1EKJA / PK-SS1EKJA改 / ADG-SS1EKXA / ADG-SS1EKXA改 / BDG-SS1EKXA
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
大型冷凍車のホイールベース間に取付けた冷凍機コンデンサ用マウントブラケットにおいて、設計検討が不十分なため、締結部に亀裂が生じることがある。そのため、走行振動などで亀裂が進行し、冷凍機コンデンサ用マウントブラケットが破断し、最悪の場合、冷凍機コンデンサが脱落し、他の交通を妨げる…
冷蔵冷凍車のホイールベース間に取付けたスペアタイヤ取付装置において、取付ブラケットの強度設計が不適切なため、当該取付装置の強度が不足しているものがある。そのため、走行時の振動等により当該取付装置に亀裂が生じ、最悪の場合、破断してスペアタイヤ取付装置及びスペアタイヤが脱落し、他の交…
冷蔵冷凍車において、荷箱側面のリベットカバーの取付指示が不適切なため、密着が不十分なものがある。そのため、荷箱が温度変化により変形した際に、リベットカバーが荷箱より浮き上がり、最悪の場合、脱落して他の交通の妨げになるおそれがある。
床下格納型テールゲートリフタにおいて、パワーユニットコントローラの制御プログラムが不適切なため、特定の条件下(テールゲートリフタのメインスイッチを入れたままプラットホームを展開した状態で1時間以上経過)でプラットホームを上昇させる操作を行った場合、プラットホームが上昇せず、1秒間…
16段式変速機を搭載した大型トラクタにおいて、変速機のアウトプットシャフトとフランジカップリングのスプラインの嵌合部にガタがあるため、加減速時にフランジカップリング締結ボルトのねじ部に過大な力がかかる。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合、プロ…