クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日野 ブルーリボンII のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式 25 件をすべて確認する

KL-KV280L1 / KL-KV280N1 / PJ-KV234L1 / PDG-KV234L2 / PKG-KV234L2 / LKG-KV234L3 / QDG-KV234L3 / QKG-KV234L3 / QPG-KV234L3 / PJ-KV234N1 / PDG-KV234N2 / PKG-KV234N2 / LDG-KV234N3 / LKG-KV234N3 / QKG-KV234N3 / QPG-KV234N3 / LKG-KV234N3改 / QPG-KV234N3改 / PDG-KV234Q2 / PKG-KV234Q2 / LKG-KV234Q3 / LKG-KV234Q3改 / QKG-KV234Q3 / QKG-KV234Q3改 / QPG-KV234Q3

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 33 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
1996年
1995年
1994年
1993年
1992年
1991年
1990年
1989年
1988年
1987年
1986年
1985年
1984年
1983年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0633-02022年2月4日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

トラック、バスの樹脂製アシストグリップにおいて、長期間使用し続けた場合、日光照射や繰り返しの使用による経年劣化によって亀裂が生じて強度が低下し、清掃時等にアシストグリップを掴んだ際に破損し、最悪の場合、転倒するおそれがある。

製作期間:
1983年6月16日 〜 2009年10月 1日
この車種の型式:
KL-KV280L1 / KL-KV280N1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3624-02015年7月31日届出

ドアに関するリコール

路線バスのグライドスライド扉において、扉開閉用エアシリンダーの力を伝えるブラケットと扉を開閉させる回転軸を固定しているスプリングピンに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スプリングピンが折損し、最悪の場合、スプリングピンが2本ともに折損することで、…

製作期間:
2004年12月20日 〜 2015年7月16日
この車種の型式:
対象型式 14 件をすべて確認する

PJ-KV234L1 / PDG-KV234L2 / PKG-KV234L2 / LKG-KV234L3 / QDG-KV234L3 / QKG-KV234L3 / QPG-KV234L3 / PJ-KV234N1 / PDG-KV234N2 / PKG-KV234N2 / LDG-KV234N3 / LKG-KV234N3 / QKG-KV234N3 / QPG-KV234N3

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3623-02015年7月31日届出

ドアに関するリコール

路線バスのグライドスライド扉において、扉開閉用エアシリンダーの力を伝えるブラケットと扉を開閉させる回転軸を固定しているスプリングピンに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スプリングピンが折損し、最悪の場合、スプリングピンが2本ともに折損することで、…

製作期間:
1994年7月29日 〜 2015年7月16日
この車種の型式:
KL-KV280L1 / KL-KV280N1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3419-02014年8月26日届出

ドアに関するリコール

音声合成式 扉開閉予告装置を装着した路線バスにおいて、当該装置の制御プログラムが不適切なため、乗降時に運転者が後扉スイッチを「開」にした際、扉が開くことを知らせる警報が作動しないおそれがある。

製作期間:
2008年10月20日 〜 2014年6月 6日
この車種の型式:
対象型式 19 件をすべて確認する

PKG-KV234L2 / LKG-KV234L3 / QDG-KV234L3 / QKG-KV234L3 / QPG-KV234L3 / PDG-KV234N2 / PKG-KV234N2 / LKG-KV234N3 / LKG-KV234N3改 / QKG-KV234N3 / QPG-KV234N3 / QPG-KV234N3改 / PDG-KV234Q2 / PKG-KV234Q2 / LKG-KV234Q3 / LKG-KV234Q3改 / QKG-KV234Q3 / QKG-KV234Q3改 / QPG-KV234Q3

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0358-02007年7月31日届出

その他(乗車装置)に関する改善対策

低床バスにおいて、車椅子乗降時に用いる手動式スロープ板を使用した際、スロープ板の中央にある取手が突出する場合がある。そのため、乗客が当該取手につまずいて転倒するおそれがある。

製作期間:
1998年2月19日 〜 2007年4月12日
この車種の型式:
PJ-KV234L1 / PJ-KV234N1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。