リコールリ国-0623-02000年4月27日届出
圧力制御伝達部に関するリコール
動力伝達装置のクラッチブースタ用ナイロンチューブの取り回しが不適切なため、補助制 動装置(リターダ)から輻射熱の影響を受けることがあり、そのままの状態で使用を続け ると、当該ナイロンチューブが溶損し、最悪の場合、クラッチ操作ができなくなるおそれ がある。
- 製作期間:
- 1999年10月 6日 〜 2000年3月23日
- この車種の型式:
- KL-FR1KZHG
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KL-FR1KZHG
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2000年 | |
| 1999年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
動力伝達装置のクラッチブースタ用ナイロンチューブの取り回しが不適切なため、補助制 動装置(リターダ)から輻射熱の影響を受けることがあり、そのままの状態で使用を続け ると、当該ナイロンチューブが溶損し、最悪の場合、クラッチ操作ができなくなるおそれ がある。