クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日野 レンジャー のリコール情報

国土交通省への届出 19 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 2PG-FD2ABG / 2KG-FD2ABG / 2KG-FE2ACA / 2PG-FE2AB / 2PG-FE2AC / 2PG-FJ2AB / 2KG-FJ2AB / 2KG-FJ2AC / 2PG-FJ2AC / 2KG-GC2AB / 2KG-FC2AB / 2PG-FD2AB / 2KG-FD2AB / 2DG-GC2AB / 2PG-GC2AB / 2KG-GD2AB / 2PG-GD2AB / 2DG-FC2AB / 2PG-FC2AB / 2KG-GX2AB / 2PG-FE2ABA / 2PG-GX2ABA / KK-FD1JEEA / ADG-FD7JEWA / BDG-FD7JEWA / 2KG-FD2ABA / 2KG-FE2ABA / 2KG-FJ2ABK / 2PG-FD2ABA / 2PG-FE2ABG / TKG-XZU722M / 2KG-FC2ABA / BDG-FC6JEWA / BDG-FC7JEWA / SKG-FC9JEAP / BDG-GX7JKWA / BDG-GC7JEWA / BKG-GC7JEYA / BKG-GD7JKYA / SKG-GD7JKAA / KC-FB4JCAA / KC-FB4JGAA / KC-FC2JJAA / KC-FC3JEAA / KC-FD1JJBA / KC-FD1JKBA / KC-FD1JLBA / KC-FD1JLCA / KC-FD2JJBA / KC-FD2JJCA / KC-FD2JLBA / KK-FC1JEDA / KK-FC1JGDA / KK-FC1JGEA / KK-FC1JHEA / KK-FC1JHEG / KK-FC1JJDA / KK-FC1JJEA / KK-FC1JKDA / KK-FC3JGDA / KK-FC3JHEA / KK-FC3JKDA / KK-FC3JKEA / KK-FC5JJEA / KK-FD1JEDA / KK-FD1JGDA / KK-FD1JGEA / KK-FD1JJDA / KK-FD1JJEA / KK-FD1JKDA / KK-FD1JKEA / KK-FD1JLDA / KK-FD1JLDG / KK-FD1JLEA / KK-FD1JLEG / KK-FD1JMEA / KK-FD1JPEA / KK-GD1JLDA / KL-FE1JJDA / KS-FE7JKFA / KS-FE7JMFA / PB-FC7JGFA / PB-FC7JKFA / PB-GD7JLFA / PB-FC7JJFA / PB-FD7JGFA / PB-FD8JJFG / KK-FC3JGEA / KK-FC1JKEA / KL-FE1JUDA / KL-FJ5JSEA / KC-FC2JKBA / U-FD3HLAA / KK-FC5JKEA / KC-FB4JGA / KC-FB4JEAA / KK-FD1JLD / KL-FE1JPE / PB-FD7JLF / KC-FD1JLB / KK-FD1JME / KC-FD1JKB / KC-FD1JKC / KC-FD1JLC / KC-FD2JLB / KK-FC5JKE / KK-FC5JNE / KK-FD1JKE / KK-FD1JLE / U-FD2HKA / U-FD2HLA / U-FD3HJA / U-FD3HKA / KC-FB4JEA / KK-FC1JED / KK-FC1JGE / KK-FC1JHD / KK-FC1JJE / KK-FC1JKD / KK-FC1JKE / KK-FC1JLD / KC-FC2JJA / KC-FC2JJB / KC-FC2JKA / KC-FC2JKB / KC-FC3JEB / KC-FC3JGE / KC-FC3JJB / KC-FC3JKA / KC-FC3JKB / KK-FC3JKE / KC-FC4JEB / KC-FC4JGB / KK-FC5JGE / KK-FC5JJE / PB-FC7JKF / KC-FD1JGC / U-FD1JJA / KC-FD1JJB / KC-FD1JJC / KK-FD1JJD / KK-FD1JJE / U-FD1JKA / KK-FD1JKD / U-FD1JLA / KC-FD1JMB / KC-FD1JMC / KK-FD1JMD / KC-FD1JPB / KK-FD1JPE / KC-FD2JJB / KC-FD2JKB / KC-FD2JKC / KC-FD2JLC / KC-FD2JMB / KC-FD2JPB / UーFD3HGA / UーFD3HHA / UーFD3HJA / UーFD3HLA / PB-FD7JJF / KL-FE1JLD / KL-FE1JMD / KL-FE1JME / KL-FJ5JLE / P-GD176BA / P-FD165BA / P-FD176BA / P-FC146AA / U-GD2HLAA / U-FD2HLAA / U-FD3KLAA / U-FD3WLAA / KC-GD1JLBA / KC-GD1JLCA / KC-FD2JLCA / KC-FC2JKAA / KC-FC2JLBA / KL-FE1JLDA / KL-FE1JLEA / KL-FE1JLEG

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5727-02025年10月28日届出

その他(その他)に関するリコール

吊り下げ式の消火器ボックスステーにおいて、設計検討が不十分なため、走行振動等で亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展して破断し、最悪の場合、消火器ボックスが脱落し、他の交通を妨げるおそれがある。

製作期間:
2019年4月23日2024年11月20日
この車種の型式:
2PG-FD2ABG / 2KG-FD2ABG / 2KG-FE2ACA

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リコールリ国-5488-02024年6月12日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

突入防止装置の両端に付帯しているキャップにおいて、製造指示及び管理が不適切なため、当該キャップ部分が曲率半径2.5mmに満たないものがある。そのため、突入防止装置の基準(UNR58)に適合していない。

製作期間:
2021年7月20日2024年3月13日
この車種の型式:
2PG-FE2AB / 2PG-FE2AC / 2PG-FJ2AB / 2KG-FJ2AB / 2KG-FJ2AC / 2PG-FJ2AC / 2KG-GC2AB / 2KG-FC2AB / 2PG-FD2AB / 2KG-FD2AB / 2DG-GC2AB / 2PG-GC2AB / 2KG-GD2AB / 2PG-GD2AB / 2DG-FC2AB / 2PG-FC2AB / 2KG-GX2AB

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リコールリ国-5210-02022年9月30日届出

車枠に関するリコール

可倒式突入防止装置を装着した脱着装置付コンテナ専用車において、突入防止装置の強度設計が不適切なため、走行時の振動等により亀裂が発生するものがある。そのまま使用を続けると取付位置が変わるため、道路運送車両の保安基準に適合しない。

製作期間:
2021年10月19日2022年9月 1日
この車種の型式:
2PG-FE2ABA / 2PG-GX2ABA / 2KG-FE2ACA

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リコールリ国-4502-02019年5月27日届出

ヒューズに関するリコール

散水装置を取り付けた塵芥車において、保護ヒューズの選定が不適切なため、配線のショートなどの異常が発生した際に、過電流が流れ、最悪の場合、配線被覆が溶融し、発煙または発火に至るおそれがある。

製作期間:
2003年10月17日2018年5月15日
この車種の型式:
KK-FD1JEEA / ADG-FD7JEWA / BDG-FD7JEWA

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改善対策改国-0565-02019年1月9日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

平ボディートラックのステンレス製リヤフェンダー取付ステーにおいて、当該ステーの製作にかかる機械管理が不適切のため、当該ステーにバリが生じているものがある。そのため、車両整備時にそのバリに触れると負傷するおそれがある。

製作期間:
2018年1月 5日2018年5月23日
この車種の型式:
2KG-FD2AB / 2KG-FD2ABA / 2KG-FE2ABA / 2KG-FJ2ABK / 2PG-FD2ABA / 2PG-FD2ABG / 2PG-FE2ABA / 2PG-FE2ABG / TKG-XZU722M

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リコールリ国-4322-02018年8月30日届出

車体に関するリコール

荷箱後面扉のアルミ製ヒンジの強度が不足しているため、後面扉の開放保持を繰り返し行うと、当該ヒンジに亀裂が生じることがある。そのため、最悪の場合、当該ヒンジが破断して、扉解放時に荷箱から後面扉が外れるおそれがある。

製作期間:
2015年6月18日2018年3月27日
この車種の型式:
2KG-FD2ABG / 2KG-FC2ABA

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リコールリ国-2860-02011年11月28日届出

その他(その他)に関するリコール

LPG運搬用タンクローリ架装車両の消火器箱の取付金具において、製造工程における曲げ加工が不適切なため、走行時の衝撃力により、当該曲げ加工部分に高い応力が発生し亀裂が生じる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該取付金具とともに消火器箱が脱落するおそれがある。

製作期間:
2008年4月22日2011年10月19日
この車種の型式:
BDG-FC6JEWA / BDG-FC7JEWA / SKG-FC9JEAP / BDG-GX7JKWA / BDG-GC7JEWA / BKG-GC7JEYA / BKG-GD7JKYA / SKG-GD7JKAA

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リコールリ国-2793-02011年7月27日届出

その他(その他)に関するリコール

トラックの車両後部に架装した荷役装置(テールゲートリフタ)を作動させるための電動油圧発生装置(パワーユニット)において、走行中の飛び石等で当該パワーユニットのユニットカバーが破損することにより、融雪剤、汚泥及び雨水等がマグネットスイッチ部に堆積し、加えてマグネットスイッチカバーに…

製作期間:
1997年5月15日2004年7月30日
この車種の型式:
KC-FB4JCAA / KC-FB4JGAA / KC-FC2JJAA / KC-FC3JEAA / KC-FD1JJBA / KC-FD1JKBA / KC-FD1JLBA / KC-FD1JLCA / KC-FD2JJBA / KC-FD2JJCA / KC-FD2JLBA / KK-FC1JEDA / KK-FC1JGDA / KK-FC1JGEA / KK-FC1JHEA / KK-FC1JHEG / KK-FC1JJDA / KK-FC1JJEA / KK-FC1JKDA / KK-FC3JGDA / KK-FC3JHEA / KK-FC3JKDA / KK-FC3JKEA / KK-FC5JJEA / KK-FD1JEDA / KK-FD1JGDA / KK-FD1JGEA / KK-FD1JJDA / KK-FD1JJEA / KK-FD1JKDA / KK-FD1JKEA / KK-FD1JLDA / KK-FD1JLDG / KK-FD1JLEA / KK-FD1JLEG / KK-FD1JMEA / KK-FD1JPEA / KK-GD1JLDA / KL-FE1JJDA / KS-FE7JKFA / KS-FE7JMFA / PB-FC7JGFA / PB-FC7JKFA / PB-GD7JLFA

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リコールリ国-1674-02006年6月15日届出

その他(その他)に関するリコール

バン型車両において、物品積載設備の積み卸し口のドアに取り付けられている非常脱出機能付きドアロック装置の構造が不適切なため、走行中の振動等により非常時の開錠機能が作動し、ドアロックが外れることがある。そのため、走行中にドアが開き、最悪の場合、積荷が落下するおそれがある。

製作期間:
2004年9月27日2005年12月 8日
この車種の型式:
KK-FD1JLEA / PB-FC7JJFA / PB-FD7JGFA / PB-FD8JJFG

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改善対策改国-0302-02005年10月31日届出

車体に関する改善対策

バン型車両において、荷箱側面に取付けられたスライド式ドアレールの固定用ボルト溶接が不適切なものがある。そのため、当該ドアの開閉操作を繰り返し行うと溶接がはがれて、ドアレールを保持できなくなり、最悪の場合、ドアが外れ落下して作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
2003年5月 7日2005年9月 2日
この車種の型式:
KK-FC3JGEA

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改善対策改国-0291-02005年9月6日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

バン型車両において、車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1998年7月 8日2005年3月28日
この車種の型式:
KK-FC1JJDA / KK-FC1JJEA / KK-FD1JMEA / KK-FC1JKEA / KL-FE1JUDA / KL-FJ5JSEA

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改善対策改国-0289-02005年9月6日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

バン型車両において、車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1991年2月28日2004年11月27日
この車種の型式:
KC-FD1JKBA / KK-FC1JKEA / KC-FC2JKBA / KK-FD1JLEA / U-FD3HLAA / KK-FC1JKDA / KK-FC5JKEA / KC-FB4JGAA

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リコールリ国-1426-02005年4月28日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

スライド荷台式車両運搬車において、車両を積載するための道板を固定する金具取付板の強度が不足しているため、走行中の振動等により、当該取付板溶接部に亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、溶接部が剥がれて、道板が走行中に車両後方へ倒れるお…

製作期間:
1999年4月 2日2002年7月 9日
この車種の型式:
KC-FB4JGA

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改善対策改国-0278-02005年3月3日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1992年7月15日1997年3月31日
この車種の型式:
KC-FD1JKBA / KC-FD1JLBA / KC-FB4JGAA / KC-FB4JEAA

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改善対策改国-0273-02005年2月4日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
2000年7月27日2004年7月26日
この車種の型式:
KK-FD1JLD / KL-FE1JPE / PB-FD7JLF

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改善対策改国-0272-02005年2月4日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1994年3月 3日2004年12月25日
この車種の型式:
KC-FD1JLB / KK-FD1JLD / KK-FD1JME

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改善対策改国-0271-02005年2月4日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1993年2月 6日2004年2月16日
この車種の型式:
KC-FD1JKB / KC-FD1JKC / KC-FD1JLB / KC-FD1JLC / KC-FD2JLB / KK-FC5JKE / KK-FC5JNE / KK-FD1JKE / KK-FD1JLD / KK-FD1JLE / U-FD2HKA / U-FD2HLA / U-FD3HJA / U-FD3HKA / PB-FD7JLF

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改善対策改国-0268-02005年1月12日届出

その他(車枠車体)に関する改善対策

車両後部に取付けられた上部はね上げドアの取付部構造が不適切なため、ドア上縁の樹脂製ヒンジが大気のオゾン、紫外線等により劣化し破断すると、ドア開放時にドアが外れ落下して、作業者に危害を加えるおそれがある。

製作期間:
1993年5月28日2004年7月 5日
この車種の型式:
KC-FB4JEA / KC-FB4JGA / KK-FC1JED / KK-FC1JGE / KK-FC1JHD / KK-FC1JJE / KK-FC1JKD / KK-FC1JKE / KK-FC1JLD / KC-FC2JJA / KC-FC2JJB / KC-FC2JKA / KC-FC2JKB / KC-FC3JEB / KC-FC3JGE / KC-FC3JJB / KC-FC3JKA / KC-FC3JKB / KK-FC3JKE / KC-FC4JEB / KC-FC4JGB / KK-FC5JGE / KK-FC5JJE / KK-FC5JKE / KK-FC5JNE / PB-FC7JKF / KC-FD1JGC / U-FD1JJA / KC-FD1JJB / KC-FD1JJC / KK-FD1JJD / KK-FD1JJE / U-FD1JKA / KC-FD1JKB / KC-FD1JKC / KK-FD1JKD / KK-FD1JKE / U-FD1JLA / KC-FD1JLB / KC-FD1JLC / KK-FD1JLD / KK-FD1JLE / KC-FD1JMB / KC-FD1JMC / KK-FD1JMD / KK-FD1JME / KC-FD1JPB / KK-FD1JPE / U-FD2HKA / U-FD2HLA / KC-FD2JJB / KC-FD2JKB / KC-FD2JKC / KC-FD2JLB / KC-FD2JLC / KC-FD2JMB / KC-FD2JPB / UーFD3HGA / UーFD3HHA / UーFD3HJA / UーFD3HLA / PB-FD7JJF / PB-FD7JLF / KL-FE1JLD / KL-FE1JMD / KL-FE1JME / KL-FJ5JLE

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リコールリ国-1100-02004年6月4日届出

車枠に関するリコール

スペアタイヤキャリアブラケットを移設した際の取付け方法が不適切なため、走行中の振 動により当該ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を 続けると、最悪の場合、当該ブラケットが折損してスペアタイヤとともに脱落し、他の交 通の安全を妨げるおそれがある。

製作期間:
1986年11月28日2003年11月12日
この車種の型式:
P-GD176BA / P-FD165BA / P-FD176BA / P-FC146AA / U-GD2HLAA / U-FD2HLAA / U-FD3KLAA / U-FD3WLAA / KC-GD1JLBA / KC-GD1JLCA / KC-FD1JLBA / KC-FD2JLBA / KC-FD2JLCA / KC-FC2JKAA / KC-FC2JLBA / KL-FE1JLDA / KL-FE1JLEA / KL-FE1JLEG / KK-GD1JLDA

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。