クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日立 ZX145W-3 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: EDR-CFB

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4555-22019年9月6日届出

過給機に関するリコール

2.ショベル・ローダのインタークーラ配管において、過給機とインタークーラの振動を吸収するチューブの長さが不適切なため、振動を十分に吸収できないものがある。そのため、振動により過給機に亀裂が生じ、そのまま使用を続けると、過給機が破損して、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2009年1月 1日2013年10月 1日
この車種の型式:
EDR-CFB

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4555-12019年9月6日届出

過給機に関するリコール

1.ショベル・ローダの過給機において、コンプレッサ翼車のバランス調整溝の加工が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、当該翼車に亀裂が生じ、そのまま使用を続けると、当該翼車の亀裂が進行し、過給機が破損して、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2009年1月 1日2013年10月 1日
この車種の型式:
EDR-CFB

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2910-02012年3月15日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

原動機において、制御ユニットの燃料噴射量の制御プログラムの制御数値が誤っていたために燃料流量が過多になっていたこと及び低温時における燃焼圧抑制の制御がないことにより、燃焼圧が高くなり、原動機筒内及びクランクシャフトに過大な負荷がかかる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続…

製作期間:
2008年9月 1日2011年11月21日
この車種の型式:
EDR-CFB

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リコールリ国-2651-02010年11月19日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

制動装置の後輪ブレーキパイプにおいて、ブレーキパイプを固定する金具に調整代がなかったため、当該ブレーキパイプを固定する際に不整合が生じ、そのままの状態で使用を続けるとブレーキパイプ接手部に亀裂が発生し、ブレーキ液が漏れ、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2008年9月 1日2010年7月20日
この車種の型式:
EDR-CFB

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。