リコールリ国-5822-02026年6月5日届出
方向指示器操作装置の自動復帰機構に関するリコール
ショベル・ローダの操縦装置において、方向指示器の自動復帰機構の構造が不適切なため、特定のハンドル位置で自動復帰機構を操作すると、機構内部のピンとレバーが干渉することがある。そのため、方向指示器、又はハンドルの動作を妨げ、正常な運転操作ができなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 令和7年7月15日 〜 令和8年3月4日
- この車種の型式:
- YDS-NUDA
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: YDS-NUDA
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2026年 | |
| 2025年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ショベル・ローダの操縦装置において、方向指示器の自動復帰機構の構造が不適切なため、特定のハンドル位置で自動復帰機構を操作すると、機構内部のピンとレバーが干渉することがある。そのため、方向指示器、又はハンドルの動作を妨げ、正常な運転操作ができなくなるおそれがある。