クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

小松 GD405A-2 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: G40A2

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 40 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1998年
1997年
1996年
1995年
1994年
1993年
1992年
1991年
1990年
1989年
1988年
1987年
1986年
1985年
1984年
1983年
1982年
1981年
1980年
1979年
1978年
1977年
1976年
1975年
1974年
1973年
1972年
1971年
1970年
1969年
1968年
1967年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1812-02007年2月1日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

主制動装置において、ブレーキ油圧配管の選定が不適切なため、制動時にブレーキライニングに発生する振動により共振するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該油圧配管に亀裂が発生し、ブレーキオイルが漏れ、最悪の場合、ブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1986年4月30日 〜 2006年12月18日
この車種の型式:
G40A2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1499-22005年8月11日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

かじ取り装置において、ナックルアームとステアリングシリンダを連結するボールジョイントの強度が不足しているため、最大操舵等の負荷の高い操舵を頻繁に繰返すと、当該ボールジョイントに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると当該ボールジョイントの付け根部が破損し…

製作期間:
1986年4月30日 〜 2005年7月22日
この車種の型式:
G40A2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1499-12005年8月11日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

かじ取り装置において、ナックルアームとステアリングシリンダ又はタイロッドを連結するボールジョイントの取付け部の強度が不足しているため、作業中の衝撃等の過大な負荷が繰返し作用することにより、当該ボールジョントを取付けるナットまたはボルトがゆるむものがある。そのため、そのままの状態で…

製作期間:
1986年4月30日 〜 2005年7月22日
この車種の型式:
G40A2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。