クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

小松 GC380F-1 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GC380F1

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5072-02021年12月14日届出

その他(走行装置)に関するリコール

ロードスタビライザのフロントアクスルにおいて、ハブシャフトの耐久力が不足しているため、高速で旋回するなどした場合にハブシャフトに亀裂が入るものがある。そのため、そのままの状態で車両の使用を続けると亀裂が進展し、最悪の場合、ハブシャフトが折損してタイヤが車両から脱落するおそれがある…

製作期間:
1988年9月29日2006年1月31日
この車種の型式:
GC380F1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1538-02005年10月3日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

フロントハウジングにおいて、ハブシャフトを固定するボルトの強度が不足しているため、ボルトに高い負荷がかかる回転半径が最小となる旋回を繰り返し行なった場合、当該ボルトが緩むものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ボルトが折損し、タイヤが脱落して走行不能とな…

製作期間:
1988年9月29日2005年8月10日
この車種の型式:
GC380F1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。