クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

小松メック LW80-1 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: L002

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1337-02005年1月21日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

一般道路走行時には使用を禁止している補助ステアリングシステム(運転席を後方に向けて作業する際の操作性を確保するための装置)において、当該システムの誤操作防止構造が十分ではないため、一般道路走行時に当該システムの操作スイッチ(逆ステアリングスイッチ)を誤って操作した場合、当該システ…

製作期間:
1982年9月 1日1998年4月17日
この車種の型式:
L002

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1273-02004年10月14日届出

その他(緩衝装置)に関するリコール

 作業時の緩衝装置の機能を固定するサスペンションロックシリンダを取付けているブラ ケットの強度が不足しているため、作業時及び制動時に当該ブラケットを取付けている車 枠に亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、車枠か ら当該ブラケットが外れ、タイヤを損…

製作期間:
1993年12月10日1998年10月29日
この車種の型式:
L002

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。