リコールリ国-2315-02009年5月27日届出
クリップ ボトル/ナッに関するリコール
アスファルト・フィニッシャの前車輪において、取付けナット締付け力が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると当該ナットがゆるみ、車輪が脱落するおそれがある。
- 製作期間:
- 2005年8月 5日 〜 2008年11月28日
- この車種の型式:
- SB-A4P
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SB-A4P / A4P
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
アスファルト・フィニッシャの前車輪において、取付けナット締付け力が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると当該ナットがゆるみ、車輪が脱落するおそれがある。
エンジン水温センサのハーネスにおいて、固定方法が不適切なため、エンジンの振動等により素線が、被覆内で断線する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、エアーヒータリレーがON-OFFを繰り返すことにより接点が溶着し、エアーヒータが異常加熱するため、最悪の場合、エアーホ…
後輪内の走行モータ減速機において、駆動軸の支持が不適切なため、クラッチ作動油の油圧回路のロータリブッシュが摩耗するとともに、高温時にシール性能が低下するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、高速走行時にクラッチ作動油が減速機内部に流入し内圧が上昇して、低速及び高速…
後輪ホイールナットの取付け座面に塗装が施されているため、走行時の振動等により塗装膜が剥がれる場合がある。そのためナットが弛み、そのまま使用を続けるとナットが外れ、最悪の場合、車輪が脱落するおそれがある。